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今日の
命・生命の名言
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10月3日
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1.
厭々(いやいや)する労働は
かえって人を老衰に導くが、
自己の生命の表現として
自主的にする労働は、
その生命を健康にする。
(
与謝野晶子
)
2.
たった一つの命も救えない人間に、大勢の人間の命は救えない。
( 映画『バイオハザード・ディジェネレーション』 )
3.
大きな池のそばに、子どもたちが遊びに来て、石を拾い、池に投げはじめました。
楽しい遊びでした。
子どもたちは明るい笑い声を立てながら、いくつもいくつも石を池に投げました。
その池の中に蛙がたくさん住んでいました。
一人の子どもが投げた石が蛙に当たり、死んでしまいました。
でも、子どもたちは何も知らずに、次から次へと笑いながら石を投げ、何匹もの蛙の生命が亡くなっていきました。
(
イソップ
)
4.
いやだ と言わせてください
いやがってるのはちっぽけな私じゃない
幸せになろうとあがいている
宇宙につながる大きな私のいのちです
(
谷川俊太郎
)
5.
命(いのち)は食にあり。
( 岸朝子 )
6.
切り花でなく、野の花になれ。
(
3代目 本名善兵衛
)
7.
人の一生に、最も大切なるは、安心也(なり)。
百歳の寿命も、一日の安心には、代え難し。
安心なければ、生活の甲斐なき也。
(
徳富蘇峰
)
8.
武士は名こそ惜しけれ、
義のためにはいのちも惜しむべきはない。
財宝など塵あくたとも思わぬ覚悟が常にあるべきである。
(
竹中半兵衛(竹中重治)
)
9.
余命半年主義──自分の余命があと半年しかないつもりで、常に全力で生きる。
(
ながれおとや
)
10.
何を生命と呼ぶか。
あらゆる意味から君を激動させるもの、君を突き貫くもののことです。
(
ロダン
)
11.
この
不思議ないのち
それを 今
生きさせてもらっている
(
東井義雄
)
12.
使命感とは命を使うことだ。
(
野村克也
)
13.
見ずや君 あすは散りなん 花だにも 力のかぎり ひと時を咲く
(
九条武子
)
14.
命あっての物種。
(
日本のことわざ・格言
)
15.
この私の生命は何といっても私のものだ。
(中略)私の唯一の所有よ。
私は凡(すべ)ての懐疑にかかわらず、結局それを尊重愛撫しないでいられようか。
涙にまで私は自身を痛感する。
(
有島武郎
)
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