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今日の
命・生命の名言
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9月15日
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1.
国と付き合う前に
興信所かどこかで調べてもらってね。
あくまでもお付き合いは
礼節をもって冷静にね。
で、それでも本当に愛してると確信できたら、
命は預けてね。
(
五味太郎
)
(
Gomi Tarou
)
2.
年重ね くしゃみするのも 命がけ
( 近郷元信 )
3.
根は栄養を吸い上げ、
生命を与え、
大地に安全につなぎとめてくれる。
根を上手に植えなさい。
( 作者不詳 )
4.
一節のメロディーの持続を、
そのメロディーを変質させることなく、
短縮することがあなたにできるだろうか?
内的生命活動とは
そのようなメロディーそのものなのだ。
(
アンリ・ベルクソン
)
(
Henri Bergson
)
5.
書かれなくてもいいのに書かれ、
書かれなくてもいいことが書かれ、
書けば疲労するだけで、
無益なのに書かれている。
これが言葉の概念に封じこめられた生命を、
そこなわないで済む
などとは信じられない。
(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
6.
怒るをやめよ。
いかるものは、
まず自ら罰せられる。
怒るをやめよ。
いかるものは、
睡眠と食欲とを奪われる。
怒るをやめよ。
いかるものは、
ついに寿命をちぢめる。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
7.
もし緑の野菜がベーコンと同じくらい良い香りなら、
寿命は飛躍的に伸びるだろう。
(
ダグ・ラーソン
)
(
Doug Larson
)
8.
考えてみれば、
夜分、身を横たえてやすむとき、
私たちは宇宙の一隅の地球の片すみで、
まったく無防備なまま、
自然の手に身をゆだねて眠るわけである。
何というのんきなことであろう。
住居の中にいても、
まわりに同類がいても、
ほんとうに外敵や内敵から自分の生命を守り切れるものではないはずである。
(
神谷美恵子
)
(
Kamiya Mieko
)
9.
地球の美しさについて
深く思いをめぐらせる人は、
生命の終わりの瞬間まで、
生き生きとした精神力を
持ち続けることができるでしょう。
(
レイチェル・カーソン
)
(
Rachel Carson
)
10.
毛糸玉或(あ)る時いのちふっと無し
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
11.
(患者が)家族や友人、宗教家、医師、看護婦、ソーシャル・ワーカー、それになによりも同じ経験をした人たちの助けを受け入れると、
信じられないほどの力が得られるものだ。
それが、文字通り命を救ってくれる。
( ロバート・クレイグ )
12.
長く生きたい、死にたくないといって、
死なない方法ばかり考えているために、
科学がおかしくなってくるんです。
その日その日を充実したものにすれば、
たとえ日数的には短かったとしても、
より長く生きたことになるのだと思います。
(
安野光雅
)
(
Anno Mitsumasa
)
13.
どの瞬間においても
それが命がけであるかのように
弾かなくちゃいけない。
(
フリードリヒ・グルダ
)
(
Friedrich Gulda
)
14.
死ぬなんて馬鹿だ。
死ぬなんて馬鹿だ。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
15.
個々の人間のもつ不完全さはいろいろあるにしても、
人間がその不完全さを克服しようとする時点では、
それぞれの人間は同じ価値をもつ。
そこには生命の発露があるのだ。
(
高野悦子〔学生運動家〕
)
(
Takano Etsuko
)
16.
命惜しまむ冷麦(ひやむぎ)のうまかりし
(
森澄雄
)
(
Mori Sumio
)
17.
生命の呼応なくして何ぞ教育あらむ。
(
徳永康起
)
(
Tokunaga Yasuki
)
18.
いのち長きより全(まった)きをねがふ寒(かん)
(
大野林火
)
(
Oono Rinka
)
19.
命まで取られへん、
だめならやり直せばいい。
(
鬼塚喜八郎
)
(
Onitsuka Kihachirou
)
20.
手のうへにかなしく消(きゆ)る螢かな
(
向井去来
)
(
Mukai Kyorai
)
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