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今日の
命・生命の名言
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5月11日
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1.
ひとの生命を愛せない者に、
自分の生命を愛せるわけはない。
(
吉川英治
)
(
Yoshikawa Eiji
)
2.
愛するものというものに、
自分の命をかけて立ち向かわねばいけない、
(
尾崎豊
)
(
Ozaki Yutaka
)
3.
命の唯一の目的は成長することにある。
(
エリザベス・キューブラー・ロス
)
(
Elisabeth Kubler Ross
)
4.
大抵の人は、毎朝目覚めることを、何か当然のことであるかのように考えている。
ところがいつ何時どんなことで、自己の命が失われるかも知れない。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
5.
陰気な老年には
世界について愚痴をこぼすことのみが許されている。
それも独自の生命の力に充(み)ち溢(あふ)れた
より良き時代を顧みてのことであれば、
むしろ恕(じょ)すべきである。
(
フリードリヒ・シュライアマハー
)
(
Friedrich Schleiermacher
)
6.
お金が命を救ってくれることは、めったにない。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
7.
切り花でなく、野の花になれ。
(
3代目 本名善兵衛
)
(
Honna Zenbee 3rd
)
8.
身近な人の死に逢うたびに
わたしは人間のいのちのはかなさにガクゼンとします
この世に人間として生きている尊さを
骨身にしみて感じる時
わたしには仕事への闘志が湧いてきます
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
9.
自分のいのちは
いつでもどこでも
いまここにしかない
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
10.
生命そのものに対する畏敬というものは、
何が何でも生命でありさえすればいいという欲望、
生命そのものの神聖さを口にすることで満足してしまう愚かさに、
ともすれば変わりやすい。
(
カール・ヤスパース
)
(
Karl Jaspers
)
11.
人間は瞬間瞬間に、いのちを捨てるために生きている。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
12.
命と申す者は、
一身第一の珍宝なり
(
日蓮
)
(
Nichiren
)
13.
変わる(自分の)外側に眼を向けているかぎり、本当のいのちの安らぎはありません。
本当の安らぎを得るためには、眼を自分の外側ではなくて、内側に向けることです。
そして、自分が自分になることです。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
14.
仮りに我々〔人間〕が造り出されなかったとしても、それが我々にとって一体何の禍(わざわい)であろうか?
即ち、一旦生(うま)れ出て来たものは、甘い快楽が引き止めている限り、生命に止(とどま)りたがるに違いないからである。
ところが、生命への愛着を味(あじわ)ったことのない者、即ち生命を有する者の仲間に加ったことのない者は、生れ出なかったと云(い)うことは何の痛痒(つうよう)も感じないわけではないか。
(
ルクレティウス
)
(
Lucretius
)
15.
いいねでは命は救えません。
お金で救えるのです。
(
広告コピー
)
(
advertising copy
)
16.
生命にまさる富はない。
(
ジョン・ラスキン
)
(
John Ruskin
)
17.
いま ここにしかない
わたしのいのち
あなたのいのち
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
18.
なぜ、風に翻弄される景色は、
見ても見ても見飽きないのだろう。
これは、
つつましく健気に
地球の生命を根幹から支えている空気が、
時にささやかに、時に凶暴に
自己をアピールする姿を
確認する充足感のようなものではないかしら。
(
米原万里
)
(
Yonehara Mari
)
19.
人間は樹木の葉のごとく、
大地の恵む果実を食し、
きらびやかに栄えることもあり、
時変わればたちまちにして
生命ははかなく死滅するものなり。
(
ホメロス
)
(
Homeros
)
20.
われわれはこうして自分の運命を手中にしており、
反省によって、
また同じく自分の生命をかけた決意によって、
自分の歴史に責任を負っているのである。
(
モーリス・メルロ=ポンティ
)
(
Maurice Merleau Ponty
)
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