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今日の
評価に関する名言
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5月26日
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1.
(仮装大賞のような場でユーモアで評価されるにはどうしたらいいか?)見てる人がおもしろいと感じるのはね、短く、とにかく短く。
一番短い形でおかしさが伝わることを考えればいい。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
2.
(お笑い)芸人に「シュール」(という評価)は潰しだよ!
( 家城啓之 )
3.
料理というものは、
どんなに有名美味と世に宣伝されても、
食べる人間の好みや舌、そして年齢によって
味が決まる。
例えば入れ歯の有無によっても
評価もかなりちがってくるのが当然だ。
(
高峰秀子
)
(
Takamine Hideko
)
4.
一体、頭がいいとか悪いとかいう様な言葉は、
恐らく昔はなかったので、
抽象とか理論とかに関する能力如何(いかん)に準じて、
人間の頭を品評する傾向が強くなって、
はじめて現れた不健全な言葉ではないかと思われる。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
5.
我々人間は軽率だから、
間違いを犯しがちで、
現に持っている大切なものを、
過小評価し、
それが墓に入って初めて真価を認める。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
6.
小説の力を過大評価したり、
不当に美化したりは禁物だ。
そして実際、
小説になにか特定の役割を求めることに対して
用心しなくてはならない。
(
ジョージ・ソーンダーズ
)
(
George Saunders
)
7.
孤独の弊害についてはたびたび説かれてきた。
孤独の快楽がきちんと評価されたためしが一度でもあっただろうか?
そもそもそんなものの存在が知られているだろうか?
(
ジェサミン・ウェスト
)
(
Jessamyn West
)
8.
もし、彼(=ヒットラー)の実現した世界が、現実ではなくて、映画俳優たちによって演じられたスクリーンの中の物語、あるいはリンツの劇場の歌劇であったとしたら(彼自身はそれでも充分満足したに違いないが)──悪の巨匠として、別の評価をうけていたかも知れない。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
9.
快楽に浸る者は暗愚であり、高慢、過大な自己評価、他人へのさげすみ、盲目的で分別のない自己利益の追求、気ままなぜいたく、怠惰など、これらは快楽が生み出す最高の悪である。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
10.
目に見え、数字化できるものだけを評価対象にするのは、客観的というより怠慢であろう。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
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