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今日の
評価に関する名言
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5月7日
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1.
他人の評価もさることながら、まず自分で自分を評価するということである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
歴史を動かす大勢力は大衆である。
それ故(ゆえ)に恐るべきは
批評家でなくて大衆であるといえる。
社会的に評価されなくなるや否や、
如何(いか)なる仕事も忘却の海の中に影を没しなければならないのである。
(
三木清
)
(
Miki Kiyoshi
)
3.
雇主である男性は、職業婦人に、いつも若さ、美しさ、愛嬌などを求め、それらを、技能以上に買う傾向がある。
だから働く女たちにとって、お化粧はますます高く評価され、お化粧している態度に悽愴な真剣味さえ見える。
(
平塚らいてう
)
(
Hiratsuka Raichou
)
4.
何らかの意思決定をする際、
合理的な判断を行うためには、
評価時点以降に起こりうる支出と、期待できる利益だけを
基準として判断すべきです。
(
高城幸司
)
(
Takagi Kouji
)
5.
自分が自分を褒めて認めてやらなければ、誰が認めるのかってことですよね。
自分ていうものは 誰かに評価されて自分なんだ、と思ってましたけども、そうじゃないんですよね。
( 国分太一 )
6.
「残っていること」には価値があります。
時の流れのなかで人々の評価が定まったもの、つまり時間の流れに淘汰され、耐え抜いてきたという意味での古典は、はかりしれないパワーを秘めているのです。
(
浦久俊彦
)
(
Urahisa Toshihiko
)
7.
時間を厳守することの問題点は、
誰もそこにいないから評価してもらえないことだ。
(
フランクリン・P・ジョーンズ
)
(
Franklin P. Jones
)
8.
認知バイアスや感情バイアスが数々発見されたからといって、
「人間は不合理だから、合理的な議論を目指しても無駄だ」
ということにはならない。
(中略)(人間が)本当に合理的になりえないなら、
人間の判断力を評価するための基準も方法ももてなかったはずである。
(
スティーブン・ピンカー
)
(
Steven Pinker
)
9.
本は与えられても、
読書は与えられない。
読書は限りなく能動的で、創造的な作業だからだ。
自分で本を選び、ページを開き、
文字を追って頭の中に世界を構築し、
その世界に対する評価を自分で決めなければならない。
それは、群れることに慣れた頭には少々つらい。
(
恩田陸
)
(
Onda Riku
)
10.
仕事なんてものは、
なんでもないんです。
傑作も駄作もありやしません。
人がいいと言えば、よくなるし、
悪いと言えば、悪くなるんです。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
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