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今日の
星の名言
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10月21日
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1.
顔の輝かない人は、
決して星になることがない。
(
ウィリアム・ブレイク
)
(
William Blake
)
2.
無限のものが三つある。
夜空の星、海の水の滴、それから、涙の中のハート。
(
ギュスターヴ・フローベール
)
(
Gustave Flaubert
)
3.
諸君がいつも心に太陽をもって
希望に燃えながら前進するとき、
脚下の大地は揺ぎなく、
頭上の星は黎明(れいめい)の近きに輝く。
(
末川博
)
(
Suekawa Hiroshi
)
4.
麺麭(ぱん)屋まで二百歩 銀河へは七歩
(
折笠美秋
)
(
Orisaka Bishuu
)
5.
光の存在がものを見えるようにし、
また見えなくもしている。
けれどたとえこの上なく気高い創造物でさえ、
暗黒と地上の影がなければ、
いつまでも人の目に止まらない。
そして天空の星も見えなくなる。
(
トーマス・ブラウン
)
(
Thomas Browne
)
6.
哲学者は、あまりに遠くて光がほとんど届かない星に似ている。
(
フランシス・ベーコン
)
(
Francis Bacon
)
7.
自然の中で、
悪魔のような森と残酷な花々の中で
本当に迷子になってみたまえ。
そうすれば、
人間が暖炉に点(とも)す赤い星にまさる星はなく、
人間の赤い川、上等な赤い葡萄酒にまさる川はないことを
悟るだろう。
(
G・K・チェスタートン
)
(
G. K. Chesterton
)
8.
夜明けの明星のひかり、一番電車のひびき、人の足音、水汲む音、
―― 朝の天地は尊くも美しい。
心おだやかにして体ゆたかなり。
(
種田山頭火
)
(
Taneda Santouka
)
9.
夕べの星があまやかにうるんでまたたくとき、
ほてりとかげりがこもごもに
きみたちの心をいざなうとき、
そこに実ったこよない果実を摘みとって、
あたえられたかぎりのものを享受したと
言いうるようにするがよい
(
シュテファン・ゲオルゲ
)
(
Stefan George
)
10.
ほしぞらは しづにめぐるを わがこゝろ
あやしきものに かこまれて立つ
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
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