名言ナビ
→ トップページ
今日の
批判・非難に関する名言
☆
10月28日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
あらゆる自己非難や自己批判はやめること。
過去を忘れ、達成、勝利、成功を期待しなさい。
あなたはあなたが期待するとおりのものになるだろう。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
2.
賢い人はともすれば、
批判が先に立って
目前の仕事に没入しきれないことが多い。
このため
せっかく優れた頭脳と知恵を持ちながら、
批判ばかりして、
結局は簡単な仕事も満足にできないことがある。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
万人がほぼ一致するような決定は
現代社会では成り立たず、
かならず顕在的または潜在的な反対者が存在する以上、
それらの人々は
悪い結果を生み出した決定の参与者を糾弾し続けるだろう。
(
森政稔
)
(
Mori Masatoshi
)
4.
批判は、事が行われている時にすべきである。
いつでも事が済んでから批判する癖をつけてはいけない。
(
毛沢東
)
(
Moutakutou
)
5.
若い頃に恐くてできなかったことで、
今はわりと平気になったことが沢山ある。
例えば、
以前は電車の中でお年寄りに席を譲ることでさえ、
余計なお世話だと言われたらどうしようと思うとできなかった。
でも今は
たとえその人から「まだ私は年寄りじゃない」と叱られても、
自分を不必要に責めたりはしないし、
恥ずかしいとは思わない。
(
山本文緒
)
(
Yamamoto Fumio
)
6.
一、ある政治、思想、文化の党派が、集団的に、特定の個人を非難したときは(あるいはそういう決議をしたときは)、その党派を粉砕するまで許すべきではない。
あくまでもたたかうべきである。
ただし、非難された特定の個人が単独でたたかうべきである。
(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
7.
偉大になればなるほど、
非難の矢に当たりやすくなる。
(
ハインリッヒ・ハイネ
)
(
Heinrich Heine
)
8.
礼節とは、道徳的にまた知的に貧弱な互いの性質を互いに無視し合いながら、非難しまいという暗黙のうちの協定である。
(
ショーペンハウアー
)
(
Schopenhauer
)
9.
「いじめられるほうにも原因がある」ということと
「いじめられるほうも悪い」ということは
「まったく別のこと」である。
「いじめられるほうにも原因がある」を「間違い」として批判する人は
この2つを混同していることがある。
( 渡邊芳之 )
10.
われわれは皆お互い連帯関係にある。
孤立した過ちというものはない。
誰かが原因あるいは共犯でないような過ちはない。
自分を非難すれば、
かならず隣人をも非難することになるものだ。
(
ジョルジュ・サンド
)
(
George Sand
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ