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今日の
学問に関する名言
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11月13日
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1.
無知を知るは学問の始めなり。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
2.
文章や話し方には、
その人の品性や知性、学識などが素直に表れる。
( 『「できる人」の話し方』 )
3.
長所や短所というものは絶対的なものではない。
学問がある、また身体も頑健である、これは常識的に考えれば長所と考えられる。
しかし、それを過信して失敗すれば、結果として短所となってします。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
学問の上で大いに忌(い)むべきことは、したり止めたりである。
したり止めたりであっては、ついに成就することはない。
(
吉田松陰
)
(
Yoshida Shinsaku
)
5.
学問をする者は必ず誠実な心をもってせよ。
( 李栗谷 )
6.
何もかも学問の規則で判断するのは、
学者の習性である。
(
フランシス・ベーコン
)
(
Francis Bacon
)
7.
苦労を伴う学問研究や難渋を極める思索に、
たとえ女性が成功したとしても、
それは彼女の性にふさわしい美点を破壊する。
(中略)それによって彼女は冷ややかな尊敬は受けようが、
異性に対して絶大な力をふるう魅力は失われる。
(
カント
)
(
Immanuel Kant
)
8.
学問は綱渡りや皿廻しとは違う。
芸を覚えるのは末の事である。
人間が出来上がるのが目的である。
大小の区別のつく、
軽重(けいちょう)の等差を知る、
好悪(こうお)の判然する、
善悪の分界を呑(の)み込んだ、
賢愚、真偽、正邪の批判を謬(あや)まらざる
大丈夫が出来上がるのが目的である。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
9.
代数学と幾何学は、すべての学問のうちで最も易しく明らかであり、どんなものでもその対象にできるのである。
なぜなら、不注意さえしなければ、そこにどんな誤りも入り込むはずがないのだから。
(
デカルト
)
(
Rene Descartes
)
10.
芸術や学問における創造活動の
最も強い動機となるのは、
退屈で単調な日常を捨て、
自らの手で作ったイメージで満たされた世界に、
安住の地を見つけたい、
という願いなのである。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
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