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今日の
学校に関する名言
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12月5日
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1.
この人生は、
いかにして天国へ入るべきかを、
我等(われら)に教える学校だ。
(
内村鑑三
)
(
Uchimura Kanzou
)
2.
いじめ(苛)──弱い者などを、苦しめたり悩ませたりすること。
(中略)特に学校において、弱い立場の生徒を集団で肉体的または精神的に苦しめる、陰湿化したいわゆる校内暴力を指すことが多い。
( 『精選版 日本国語大辞典』 )
3.
若者は、
自分を人と違ったものにする個性の種を
一つでも探し出して、全力を尽くして育て上げることだ。
社会と学校はこの種を奪い、
誰も彼も一まとめに
同じ鋳型に押し込めようとするだろう。
だが、この種を失ってはいけない。
それは自分の価値を主張するための、
ただ一つの権利だから。
(
ヘンリー・フォード
)
(
Henry Ford
)
4.
人生のルール──
【2.いろいろな教訓を学ぶ】
人間は「人生」という名の学校に毎日通い、
いろいろな教訓を学んでいく。
中には、
自分とは無関係で馬鹿馬鹿しく思われるものもあれば、
なるほどと思えるものもあるだろう。
( 作者不詳 )
5.
もし本当にいじめによる自殺を止めようというのならば、
子供たちに「幸せになる術」を身につけさせる必要がある。
自分にとっては何が幸せなのか、
そのためには、何をすればいいのかを
考える習慣を、
それこそ学校で教えてはどうだろう。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
6.
恋人に逢いにゆく嬉しさは、勉強をやめるときの子供の嬉しさと同じだが、別れるときの悲しさは、仕方なく学校へとぼとぼと行く子供の悲しさと同じだ。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
7.
学校の給食で、
嫌いな物が出ても食べなきゃならないのはどうしてだろう。
先生は何で怒るのだろう。
大人は嫌いな物を食べなくても、
ちゃんと生きているじゃないか。
子供だって
嫌いな物もあれば好きな物もある。
(
さくらももこ
)
(
Sakura Momoko
)
8.
教育や学校が好きな子はいません。
先生が好き、友だちが好きという子はいます。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
9.
私の人生の宝は3つあります。
それは、@家が貧しかったこと、A体が病弱だったこと、B小学校しか出てなかったこと。
何故、宝かと言うと@があったから心から豊かになりたいと思ったし、世の中から貧乏を無くしたいと思った。
Aがあったからこそ人を信じて人に任せる事が出来た。
Bがあったからこそ人の言う事に耳を傾ける事が出来た。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
(理想的な学校とは)
自分のタイプに合わない子どもでも認める、
懐の深い公平な教師のいる学校だ。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Sigehiko
)
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