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今日の
学校に関する名言
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8月5日
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1.
古典は読むべきだし、読む力をつけるべきである。
それには自分で読むしかない。
他人を当てにしても無駄である。
まして学校ではほとんど何も教えてはくれまい。
(
養老孟司
)
(
Yourou Takeshi
)
2.
私には3つの財産がある。
それは学校へ行かなかったこと。
健康に優れなかったこと。
そして、決断に弱かったことだ。
だから、人が教えてくれたり、助けてくれたりして成功した。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
学校の成績なんて気にすることはありません。
何か好きなことが一つあって、
それを一生懸命できるということが
人生の一番の喜びなんです。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
4.
教育は、
家庭の教えで芽を出し、
学校の教えで花が咲き、
社会の教えで実を結ぶ。
( 教育分野のことわざ )
5.
いじめ(苛)──弱い者などを、苦しめたり悩ませたりすること。
(中略)特に学校において、弱い立場の生徒を集団で肉体的または精神的に苦しめる、陰湿化したいわゆる校内暴力を指すことが多い。
( 『精選版 日本国語大辞典』 )
6.
(学校とは)無能が無知に無用を詰めこむ所。
( 漫画『宇宙家族カールビンソンSC完全版』 )
7.
われわれの社会というのはここ何十年か
価値観を生産性ということ一本に絞ってやってきたわけですね。
勉強して、いい学校へ入って、いい会社に就職して、生産性のある人間になる、
というのが至上命令だった。
生産性のある人間だけが価値のある人間で、
生産性のない人々、あるいは低いと思われている人々は、
価値の低い人間として社会の中心から排除され、周辺に押しやられて差別の対象となっていったわけですが、
こういう生産性至上主義が行き詰まってきたんじゃないですか。
(
伊丹十三
)
(
Itami Juuzou
)
8.
学校に何もしていない先生がいるといいんですけどね。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
9.
子どもの頃から、
一律に学校という、奇妙なものの中に入れられて、
成績がどうのこうの、点数がどうのこうのといわれ、
そんな、しょうもないことに、
胸をドキドキさせられるんでは
たまったものではない。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
10.
学校はいつになったら
2プラス2は4とか、
フランスの首都はパリとかではなく、
子供たち自身が何であるかを教えるのだろう。
(
パブロ・カザルス
)
(
Pablo Casals
)
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