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今日の
知識の名言
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10月4日
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1.
心についての体系が
現代の発見から受け取ってきたものは、
それ自体とても重要なものだが、
全体に暗闇と曖昧さを投げ入れ、
人々を知識よりもむしろ懐疑主義へと導いたのである。
(
トマス・リード
)
(
Thomas Reid
)
2.
人は少ししか知らぬ場合にのみ、知っているなどと言えるのです。
多く知るにつれ、次第に疑いが生じて来るものです。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
3.
私はこう尋ねられたことがある。
科学者の悲劇とは、
彼は我々の知識に偉大な発展をもたらすことが出来るが、
人類はそれを破壊目的の為に使うかもしれないということだ
と思われますかと。
私は、それは科学者の悲劇ではない、
人類の悲劇であると答えた。
( レオ・シラード )
4.
見テ 知リソ 知リテ ナ見ソ
(
柳宗悦
)
(
Yanagi Muneyoshi
)
5.
先見性は「知る意欲」の関数である。
(
小林宏治
)
(
Kobayashi Kouji
)
6.
作家は、羊の肉がどんな味であるかを書くために一頭の羊全部を食べる必要はない。
カツレツ一枚を食べれば十分だろう。
しかし、それだけはやってみなくてはならない。
(
サマセット・モーム
)
(
Somerset Maugham
)
7.
知識や技術には、
習熟するにつれて
身につけたものが実際に役に立ち始める
一定の時点というものがあります。
そして、もし、ここに到るまでに
必要な時間と決意がなかったら、
それまでせっかく努力してきても
すべてが水泡に帰してしまうのです。
(
フィリップ・ギルバート・ハマトン
)
(
Philip Gilbert Hamerton
)
8.
我々がなすどの経験も、
我々がそれを繰り返すどの実験も、
ほんらい我々の認識の孤立した一部であり、
たびかさなる繰り返しにより我々は
この孤立した知識を確実なものにする。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
9.
知識を基盤とする新産業の正否は、どこまで知識労働者を惹きつけ、留まらせ、やる気を起こさせるかにかかっている。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
10.
いくら学び、知識を身につけても、
人間は全知全能になることはできないが、
学習している人間と無知な人間を比べると、
天地の開きがある。
(
プラトン
)
(
Platon
)
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