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今日の
病気に関する名言
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2月13日
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1.
自分には才能がない、生きる資格がないと思っている方へ。
本当にそうでしょうか?
この世には病気ひとつとっても、何百種類も病気があるのに、それをくぐり抜けて、二十年、三十年、四十年と生き続けたことだけでも大変な才能。
生きる才能、資格がある証拠です。
立派なものです。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
2.
心の奥底に達してあらゆる病を癒せる音楽、それは温かい言葉だ。
(
エマーソン
)
(
Ralph Waldo Emerson
)
3.
こんな時こそよく睡(ねむ)り主婦の風邪
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
4.
千人の非難にあえば、
病なくして死す。
(
中国のことわざ・格言
)
(
China saying
)
5.
何はともあれ苦悩は
人生そのものの内に含まれているのです。
ですから、まさに苦悩しないことが病気である場合もあります。
(
ヴィクトール・フランクル
)
(
Viktor Frankl
)
6.
あなたがいつも悩んだり、イライラしたり不機嫌でいたりすると、
その感情が家族を病気にするかもしれません。
個体としては別でも、
不健康は潜在意識を媒介して伝染するのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
7.
病む人は病む人同士秋惜しむ
(
金箱戈止夫
)
(
Kanebako Kashio
)
8.
治癒力は各人の潜在意識の中にあります。
だから、病める者が心的態度を変えれば、治癒力が解放されるのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
9.
病は馬に乗ってやって来て、
歩いて帰る。
(
ラテンのことわざ・格言
)
(
Latin saying
)
10.
病気や悲しみも人にうつるが、
笑いと上機嫌ほどうつりやすいものも
この世にないのだから、
物事は美しく正しく立派に調整されているものである。
(
チャールズ・ディケンズ
)
(
Charles Dickens
)
11.
潜在意識にまいた種子は何であれ、自らが刈り取らなければなりません。
もし私たちが病気や恐れや憤りや憎しみといった思考の種子をまけば、私たちはそれらを刈り取らなければならないのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
12.
ナショナリズムは小児病であり、
人類にとってのはしかである。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
13.
病友に文(ふみ)欠きて何の月の詩ぞ
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
14.
食い過ぎ飲み過ぎは病のもと。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
15.
病気の時には自分が一歩現実の世を離れた気になる。
他(ひと)も自分を一歩社会から遠ざかったように大目に見てくれる。
こちらには一人前(いちにんまえ)働かなくてすむという安心ができ、向こうにも一人前として取り扱うのが気の毒だという遠慮がある。
そうして健康の時にはとても望めない長閑(のど)かな春がその間から湧(わ)いて出る。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
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