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今日の
病気に関する名言
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11月19日
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1.
貧乏は一種の病気です。
病気は癒されなければならないように、貧乏も癒されなければなりません。
貧乏の中に美徳などはありません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
2.
ぼくの場合は、
一人の人間のことに必死になっていたら、
世界のことを考えざるをえなくなってくるんですね。
結局、(心を)深く病んでいる人は
世界の病いを病んでいるんですね。
それでぼくはなんとなく
社会に発言するようになってきたんですよ。
だけどぼくの発言のベースはみんな個人ですよ。
(
河合隼雄
)
(
Kawai Hayao
)
3.
花いまだ三分の夕べ風邪ひきぬ
(
大野林火
)
(
Oono Rinka
)
4.
病気ののちの健康ほど、
愉快なものはない。
( スコット )
5.
病院のサービスをいろいろいう人がいますけどね、居心地が悪いからこそ、早く退院したいという気持ちが湧いてくるんですよ。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
6.
「老人健康の四戒」
風邪引くな、走るな、転ぶな、無理するな
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
7.
社会的な支援も、
助けを求める力が弱くなるとうまく届きにくい。
日々の生活の向こうに見える社会の問題に、
(心の病の)治療者や支援者は無力感を抱くことがしばしばある。
(
青木省三
)
(
Aoki Shouzou
)
8.
風邪をひくのはサラリーマンですね。
自営業の人は風邪をひきません。
風邪なんかひいていられないからです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
9.
ナショナリズムは小児病であり、
人類にとってのはしかである。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
10.
病人が集まると、
病気の自慢をするんですよね。
もちろん、
重い人が尊敬されるんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
11.
病気を恐れて遠ざけていれば、あとから追いかけてくる。
病気と仲良く親しんで、積極的に近づいていけば、向こうが逃げていく。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
12.
もし王者の孤独があるとすれば、それは病床である。
(
チャールズ・ラム
)
(
Charles Lamb
)
13.
書籍は青年には食物となり、
老人には娯楽となる。
病める時は装飾となり、
苦しい時には慰めとなる。
内にあっては楽しみとなり、
外に持って出ても邪魔にはならない。
特に夜と旅行と田舎においては、
良い伴侶となる。
(
キケロ
)
(
Cicero
)
14.
読者は作者の提出した物語に導かれて、
自分の周囲に立ちこめている情報の粒子を整理するのである。
その結果、身の回りが、足もとが、よく見えてくる。
なにが大事で、なにが大事でないかが、
たとえ一瞬であっても判然としてくる。
神経病みが治るのである。
(
井上ひさし
)
(
Inoue Hisashi
)
15.
健康であるために必要なことは何かというと、栄養であるとか、休養とかいろいろあるが、特に大切なのは「心の持ち方」です。
命をかけるというほどの熱意を持って仕事に打ち込んでいる人は、少々忙しくても疲れもせず、病気もしないものです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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