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今日の
病気に関する名言
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5月3日
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1.
病気は僕という人間を、屈辱的なまでに素っ裸にし、僕は容赦のない目で自分の人生を振り返ることを余儀なくされた。
「もし生き残れるとしたら、いったいどんな人間になりたいのか。」 断言していい。
癌は僕の人生に起こった最良のことだ。
(
ランス・アームストロング
)
(
Lance Armstrong
)
2.
われ独り出頭して、一人して事を埒(らち)明けたがるように致す、これ大なる病なり。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
3.
病気や落ち込んでいるときでも、
私は人生を愛する。
(
アルトゥール・ルービンシュタイン
)
(
Arthur Rubinstein
)
4.
何でも話せる友人が一人いるかいないかが、
実際上、精神病発病時においてその人の予後を決定するといってよいくらいだ。
(
中井久夫
)
(
Nakai Hisao
)
5.
腹八分に病なし。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
6.
風邪は万病の元。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
7.
混んでいる病院に来て、先生がゆっくり診察しないって文句いう奴はバカです。
すいている病院に行け!
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
8.
ばい菌が病気ではない。
その繁殖を許す体が病気だと知るべきだ。
(
石橋湛山
)
(
Ishibashi Tanzan
)
9.
みずからを憎しみ、みずからを蔑視するのは人間のみであり、他の生物には見られない独特の一種の病気である。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
10.
上(じょう)の人は、
その力(=適性)に応じて仕事をさせる。
よい給与を与える。
病気の時は親切に看病する。
珍しいものを分かち与える。
また時々休養させる。
( 作者不詳 )
11.
女の身を滅ぼすかの流行という病にとりつかれて、無我夢中になっている、みじめにもあどけない女たちの姿を、一幅の絵にしてごらんなさい。
そしてまた、女が無意識に示す女性特有の羞恥を含んだ姿を一幅の絵にしてごらんなさい。
おそらく、一目で女というものをすっかり理解なさることができましょう。
(
キルケゴール
)
(
Soren Kierkegaard
)
12.
やさしくきれいだったお母さんがあなたのお母さんの本当の姿で、いま(認知症の)病気に苦しむ姿を“これが私のお母さんの姿なんだ”と思う必要はありません。
本当のお母さんの別バージョンというかオマケだと思って、一生懸命、看護してあげてくださいね。
(
香山リカ
)
(
Kayama Rika
)
13.
みなさんは本当の幸せって何だと思いますか。
実は、幸せが私たちの一番身近にあることを、病気になったおかげで知ることができました。
それは、地位でも、名誉でも、お金でもなく「いま、生きている」ということなんです。
( 猿渡瞳 )
14.
地球は皮膚を持っている。
そしてその皮膚はさまざまな病気を持っている。
その病気のひとつが人間である。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
15.
性格とは、
固くもなければ不変でもない。
活動し、変化し、
肉体と同じように病気にもなるのだ。
(
ジョージ・エリオット
)
(
George Eliot
)
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