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今日の
病気に関する名言
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4月13日
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1.
上手に年をとり、上手に病気になって、それで上手に死ねるんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
2.
恋猫の帰り来ぬ風邪の枕もと
(
久保より江
)
(
Kubo Yorie
)
3.
友人のIが大根を食ってよろずの病を癒やし百年の寿を保つとしても、自分がそのまねをして成効するという保証はついていない。
(
寺田寅彦
)
(
Terada Torahiko
)
4.
病みて聴く夜明けの霧笛(むてき)この秋も
逝きつつひと日ひと日は宝
(
宮原包治
)
(
Miyahara Houji
)
5.
真の実業人になるためには、長い闘病生活、長い浪人生活、長い牢獄生活の三つを経験しなければならない。
このうちの少なくとも一つを経験しなければ、実業人の端くれにもなれない。
(
松永安左エ門
)
(
Matsunaga Yasuzaemon
)
6.
病気になったら、私が一番最初に気をつけることは何かというと、1日中、病気のことで頭をいっぱいにしないことである。
(
宇野千代
)
(
Uno Chiyo
)
7.
臆病は一種の心の病気です。
臆病な人間は普通、心を後退させることによって自分の我欲を隠そうとする完全なエゴイストです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
8.
医者になりたい奴がいたら、
哲学を学んでから
医学にとりかかってほしいね。
いきなり医学だから、
病気は治せても
病人が治せないんだよ。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
9.
持病には 医者顔負けの 知識あり
( 玉井一郎 )
10.
旅に病んで夢は枯野をかけ廻(めぐ)る
(
松尾芭蕉
)
(
Matsuo Bashou
)
11.
病気は身体の障害であるが、気にしない限り意思の障害ではない。
(
エピクテトス
)
(
Epictetus
)
12.
主人は好んで病気をして喜んでいるけれど、
死ぬのは大きらいである。
死なない程度において
病気という一種のぜいたくがしていたいのである。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
13.
死病得て爪美しき火桶かな
(
飯田蛇笏
)
(
Iida Dakotsu
)
14.
自分は何の才能もないダメ人間と嘆く人が居ます。
そんなことはありません。
この世には数えきれぬ程の、病気、災難、事故、トラブルがあるというのに、それらを見事にくぐり抜け生きてきたのですから。
立派な才能です。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
15.
最大の病はハンセン病や癌や結核などではありません。
それは誰にも必要とされず、誰にも気に留めてもらえず、すべての人から見捨てられているという孤独です。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
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