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1.
何がしたいというのは中学生までや。
何が出来るかを証明せんと生きていけんで。
(
藤本義一
)
(
Fujimoto Giichi
)
2.
交友が悪いというような忠告は、
小学生少なくとも中学生、
大負けに負けて、高等学校の生徒までぐらい
に対してのみ与えられるべきものだ。
(
菊池寛
)
(
Kikuchi Kan
)
3.
中等学校 生徒諸君
諸君はこの颯爽(さっそう)たる
諸君の未来圏から吹いて来る
透明な清潔な風を感じないのか
それは一つの送られた光線であり
決せられた南の風である
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
4.
(※オトナが)子供(=小学生から高校生)とつきあうのは感傷や情緒で手に負えるものではない。
(中略)血のつながりは汚くもあるが美しくもあって、肌暖かな逃げ道があるが、全くの他人の関係の場で、オトナとコドモがつきあうのは、むつかしいものなのである。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
5.
めぐまれているようでも
中学生のころは、
自分がいちばん(孤独で)淋しいと思い込みやすいのです。
そんな時期に
まわりの弱い人に目を向けられるかどうかは、
人生の鍵だという気がします。
(
アグネス・チャン
)
(
Agnes Chan
)
6.
諸君はこの颯爽(さっそう)たる
諸君の未来圏から吹いて来る
透明な清潔な風を感じないのか
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
7.
小さい頃「あなたのためなんだから」と言われながら育った子供が、
中学生や高校生くらいになって
「実はそれは親の (見栄などの) ためだったんだ」と気づいたとき、
子供は変貌するような気がするな。
( ルル♪ )
8.
本当は、誰もがしなければならない勉強なんてそんなにはありません。
たぶん、小学生の勉強だけで十分でしょう。
中学生にまで一律に同じことを教えるのは、国や社会にとっては、都合がいいでしょうけど、個人にとっては迷惑なことです。
(
永井均
)
(
Nagai Hitoshi
)
全部で、8件
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