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今日の
喜びに関する名言
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1月6日
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1.
人は自分自身になりさえすればいいのだ。
これが、わしの基本的なメッセージだよ。
自分をあるがままに認めた瞬間、
すべての重荷、
山のように見えた重荷が、
嘘のように消えてしまうのだ。
すると人生が喜びそのものになり、
光のお祭りになるのだよ。
(
オショー[オショウ]
)
(
Osho
)
2.
希望は永遠の歓びである。
人間の所有している土地のようなものである。
年ごとに収益が上がって、決して使い尽くすことのできない確実な財産である。
(
ロバート・ルイス・スティーヴンソン
)
(
Robert Louis Stevenson
)
3.
現代には、
とことんまで楽をして、
自分の体を全部他人に運ばせて、
しかも最上の悦びを味わおう
という考えがある。
そのようにして悦びや楽しみの得られるものも
ないわけではないだろうが、
旅ではそれは得られないと私は思っている。
(
串田孫一
)
(
Kushida Magoichi
)
4.
歓びは、
自然を動かす強いバネ。
歓びこそは、
大宇宙の時計仕掛けの歯車を回すもの。
(
シラー
)
(
Friedrich von Schiller
)
5.
歓喜するなら最後に歓喜せよ。
途中で泣くな。
途中で笑うな。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
6.
学問は青年を養い育て、老いたる者には喜びを与える。
幸福な日には我が身を彩(いろど)り、不運な日は我が身を守る。
一家の苦難にあっては心をいやし、長き旅路にあっても邪魔にはならない。
学問は、いずこにあっても役に立つ。
民衆の中にある時も 荒野の中にある時も。
都会のざわめきの中でも ひとりの時でも。
憩いの時も 働くときも。
いつでも学問は心地よきもの。
(
ミハイル・ロモノーソフ
)
(
Mikhail Lomonosov
)
7.
ぼくらが幼少期を思い出して幸福感に浸るときの記憶は、実際に行った場所そのものの記憶ではなく、そのときに感じた、楽しかったり、うれしかったりした気分の記憶なのである。
( 相原博之 )
8.
愛は言葉だ。
おれたち、弱く無能なのだから、言葉だけでもよくして見せよう。
その他のこと、人をよろこばせてあげ得る何をおれたち持っているのか。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
9.
人の喜びをわが心の喜びとすること。
そうすれば自分の心は常に清く正しく美しく尊い。
そういう心で暮らせば、
健康を保つことができ、
仕事も必ずスムーズに運ぶのだ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
10.
小さいものが大きいものに、刻々と近づいていると思うとき、生きる悦びをかんずる。
自然と人間が、知れば知るほど美しく見えるとき、生きる悦びをかんずる。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
11.
今日は嬉しいことをしゃべり、
大いに飲んで楽しもう。
あとのことは神々の仕事だ。
(
テオグニス
)
(
Theognis
)
12.
寒気に耐えて、歓喜に至れ!
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
13.
神への祈り、つまり精神性は、
上昇しようとする欲求であり、
悪魔への祈り、つまり動物性は、
下降する悦びである。
(
ボードレール
)
(
Charles Baudelaire
)
14.
友の憂いに我は泣き、
我が喜びに友は舞う。
これが友情というものだ。
(
安岡章太郎
)
(
Yasuoka Shoutarou
)
15.
狼の葬式は狐のお祭り。
(
アラブのことわざ・格言
)
(
Arab saying
)
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