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今日の
若さの名言
☆
7月16日
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1.
中庸というのは、
おもしろくない教義である。
忘れもしない、
私も若いときには
中庸を軽蔑と憤りをもって退けたものだ。
なにしろ、当時、私が賛美したのは
英雄的な極端であったのだ。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
2.
二十三のとき、エゴイストではない奴はばかだよ。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
3.
老齢に対する恐怖は、
“失う者”の悲しみが“
持てる者”へのひがみとなって現れる。
(
ナポレオン・ヒル
)
(
Napoleon Hill
)
4.
恋というやつは待つことを知らないもので、これがいったん若い男女の血の中にはいったが最後、はたのものが許してくれるまで待つなんてことがあったら、それこそ奇蹟というものだ。
(
ジョルジュ・サンド
)
(
George Sand
)
5.
若いときに嫌な思い、面白い思いをいっぱいしたヤツは、そうじゃないヤツよりも面白い人生が送れるもの。
(
青島幸男
)
(
Aoshima Yukio
)
6.
新品の島だ若葉を盛り上げて
(
大住日呂姿
)
(
Oosumi Hiroshi
)
7.
若い人は高尚な理想を持たなければならない。
そしてそれを行う勇気がなければならない。
(
大隈重信
)
(
Ookuma Shigenobu
)
8.
女はたのしむためのもの(あるいは男はたのしむためのもの)となるのは男女双方、中年すぎてからなのだ。
若いうちの異性は、苦しむためのものだ。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
9.
娘たちよ、また青年よ、
また五十すぎた私自身よ。
事がうまく運ばぬからといって
決して腰を引くな。
どこまでも自尊心を謙虚に保って、
筧(かけい)の水のように
したたり溜めて行けということである。
(
中野重治
)
(
Nakano Shigeharu
)
10.
若い時は多くのまがい物を信じ込み、
年をとると多くの真実に疑念をはさむ。
(
ドイツのことわざ・格言
)
(
Duits saying
)
11.
今の大人は不細工でかっこ悪いけど、それは音楽を愛してないからだ。
でも、若い奴らも決してかっこ良くはないぜ。
つまり同じ穴の狢(むじな)ってところさ。
対立もできなきゃ、リスペクトも贈れない中途半端な関係だ。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
12.
明治時代の教育が素晴らしかった一つに、政財界人の多くが塾生や書生として若者を自宅に住まわせ、彼らと日常生活を共にすることで、知識とともに生活態度から「人物とは何か」について学ばせるという態度と精神があった。
若い時代に、多様な人たちと接することで活きた教育が身につくのだ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
13.
中年の人々は、次の三種類に分けられるだろう。
すなわち、まだまだ若い人。
かつては若かったということを忘れてしまった人。
そして、若かったことが一度もない人。
( ロード・ドーソン )
14.
人生は若いときも一度、老いても一度。
( 福田亮成 )
15.
「迷う」ってことは、
いろんな可能性を見いだすことですから、
若いうちはいくら迷ってもいいと思うんです。
(
假屋崎省吾
)
(
Kariyazaki Shougo
)
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