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今日の
売る・販売の名言
☆
6月11日
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1.
学生時代っていうのはね、いつ社会に出てもいいように、自分の中にいっぱい引き出しを作って、その引き出しのひとつひとつに質の高い商品をたくさんストックしておく時期です。
商品の仕入れの時期なのよ。
デパートと同じで、人間は質の高い知性や教養をたくさん備えていなければ、自分を高く売れないの
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
2.
掛けで買い、現金で売れ。
(
ヨーロッパのことわざ・格言
)
(
商売・ビジネスの格言〔ことわざ〕
)
(
Europe saying
)
(
business proverb
)
3.
ほとんどの人が“セールス”を苦手としています。
それどころか、セールスを“嫌って”います。
ものを売ること自体がイヤなのではなく、拒絶されることがイヤなのです。
(
ロバート・G・アレン
)
(
Robert G. Allen
)
4.
商売として成立していれば、
「何も一番たくさん売れなくたっていいじゃない」、
ということもある。
(
高橋良輔
)
(
Takahashi Ryousuke
)
5.
売る前のお世辞より売った後の奉仕、これこそ永久の客を作る。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
漫画家になるってことは「本を売る」ってこと。
そしてその本は十中八九売れない。
漫画の良し悪しに関わらず。
なぜならその漫画は「知られていない」から。
存在を知られてない漫画は売れようがない。
漫画家になる前に「知られよう」。
「本を売る」前に「読者を増やそう」。
自分を発信しよう。
(
松井勝法
)
(
Matsui Katsunori
)
7.
販売員の理想の笑顔とは、
ふだん家族や恋人に見せているような
親しみやすい笑顔です。
あるいは、
親しい友だちと町で偶然会ったときのような、
肩の力が抜けた自然な笑顔もいいでしょう。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
8.
我々(=売り手)が怠慢によって1セントを無駄にすれば、今日の顧客に1セントを余分に負担させることになる。
(
サム・ウォルトン
)
(
Sam Walton
)
9.
自個の著作を売りて原稿料を取るは
少しも悪き事に非ず。
されどその著作の目的が
原稿料を取るといふ事より外(ほか)に
何もなかりしとすれば、
著者の心の賤(いや)しき事いふまでもなし。
(
正岡子規
)
(
Masaoka Shiki
)
10.
営業は断られた時から始まる。
(
E・G・レターマン
)
(
E. G. Letterman
)
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