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今日の
魂の名言
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4月6日
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1.
魂までとろける朝寝してみたし
(
能村登四郎
)
(
Nomura Toshirou
)
2.
人類のために己を犠牲にするよりは、
魂のすべてを傾けて、
ひとりの人間の為に善いことをしてあげるほうがまさっている。
(
ダグ・ハマーショルド
)
(
Dag Hammarskjold
)
3.
己の魂の資産を改善する時間を有する者は、
真の閑暇を享楽する。
(
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー
)
(
Henry David Thoreau
)
4.
恩友に忠友たり得よ魂祭(たままつり)
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
5.
魂痩せて真冬の夢を見つづけし
(
三橋鷹女
)
(
Mitsuhashi Takajo
)
6.
現世とは、心や魂を純化させるための修行の場である。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
7.
平和とは国家間の関係ではない。
平和とは魂の平穏によってもたらされる心の状況である。
平和とは、戦争が無い状態ではない。
平和とは心の状態である。
永続する平和は、穏やかな人々のもとにだけやってくる。
(
ジャワハルラール・ネルー
)
(
Jawaharlal Hehru
)
8.
明るい心は薬のようによく効くが、
傷ついた魂は骨をひからびさせる。
( 『聖書』 )
9.
魂を肉体から分離させるものは、
生であって死ではない。
(
ポール・ヴァレリー
)
(
Paul Valery
)
10.
志を高く持ち、高く掲げているかぎり、
真の情熱が
精神と肉体と魂を奮い立たせているかぎり、
恐ろしい怪物には出会いはしない。
心の中にそんなものが住んでいないかぎり、
心が目の前に押し出すのでないかぎり。
( C・P・カヴァフィ )
11.
死とは、いわば存在の消失で、もろもろの事柄に関する感覚が残らず欠落することか、さもなければ、俗説の説く通り、魂が変転してこの世から別の場所へ移り住むことか、そのどちらかである。
(
プラトン
)
(
Platon
)
12.
5.今日だけは、三つの方法で魂を訓練しよう。
誰かに親切をほどこし、気づかれないようにしよう。
修養のために少なくとも二つは自分のしたくないことをしよう。
(
シビル・F・パートリッジ
)
(
Sibyl F. Partridge
)
13.
人は弱き不幸な動物である。
彼の霊魂に神の火の燃ゆるまでは。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
14.
公衆は機械でやれるもの(演奏)を拒んで、より以上に精妙な美しいもの、より以上芸術家の魂に近いものを渇望している。
しかしこのことはテクニックの必要が減じたのではなくて、むしろ今日ほどに正しいテクニックが要求されている時代はかつてないのである。
( ヴィルヘルム・バックハウス )
15.
私たちはすべて、自然をその肉体とし、神をその魂としている巨大な全体の一部なのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
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