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今日の
太陽・日光の名言
☆
7月24日
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1.
泣きたいだけ泣き、笑いたいだけ笑うのは、
ただ子供たちだけが持っている特権だ。
小鳥とともに目をさますのも子供らである。
太陽とともにおどるのも子供らである。
落日の最後の光まで草の中をかけずりまわるのも子供らである。
光にめぐまれ、土の香りにめぐまれ、
やわらかな春の風にめぐまれるのも子供たちである。
(
吉田絃二郎
)
(
Yoshida Genjirou
)
2.
偶然という言葉は
神を冒涜するものである。
太陽のもと、何一つ偶然はない。
(
ゴットホルト・エフライム・レッシング
)
(
Gotthold Ephraim Lessing
)
3.
水、空気、太陽という3つの健康のもとは、誰でも無料で手に入れることができる。
それなのに、どれほど多くの人が早朝の公園を足早に通りすぎ、仕事へと急いでいることだろう。
(
オリソン・マーデン
)
(
Orison Marden
)
4.
枯芝(かれしば)に日ざしは語る如(ごと)くあり
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
5.
真実は太陽、嘘は暗黒。
( アニメ『ヒマラヤの光の王国』 )
6.
「養之如春」(これを養う春の如し)──
何事であれ、もの事を為すには、
春の陽光が植物を育てるように為すべきだ
という意味である。
“これを養う”の“これ”には何を当てはめてもいい。
子供を育てることも、
愛情を育てることも、
仕事を完成することも、
病気を癒すことも、
みな確かに、あせらず、時間をかけてゆっくりと、
春の光が植物を育てる、
その育て方に学ぶべきなのである。
(
井上靖
)
(
Inoue Yasushi
)
7.
どの母親にも、太陽はわが子にだけ降り注ぐ。
(
アイルランドのことわざ・格言
)
(
Ireland saying
)
8.
人生を一日に置き換えたら、高校三年は何時になるか?
──人の一生を72歳と考えなさい。
自分の歳を3で割ると一日の時間(=時刻)が出てくる。
高校三年生は18歳だから3で割ると6、つまり6時だ。
君らは太陽が昇って一日が始まる時刻にいる。
まだ、朝飯前だ。
寝不足の者もいるだろう。
もうしっかり目を覚ませ。
今日一日何をしたいのか、
何をするつもりか、
しっかり考えて行動しろ。
今日一日を充実させることを考えろ。
その連続が人生だ。
( ある高校教師 )
9.
太陽は氷を溶かし、親切な行いは、誤解や不信や敵意を蒸発させる。
(
シュバイツァー
)
(
Albert Schweitzer
)
10.
みんな、陽の当たるところへ出たいと願っているのが、
それは本当の楽園ではなくて、
かげろうのようなものである。
もちろん、お祭りも悪くない。
しかし、毎日がお祭りというのはよろしくあるまい。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Sigehiko
)
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