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今日の
組織に関する名言
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7月31日
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1.
目指すべきは、組織に働く全員を責任ある存在にすることである。
問うべきは「いかなる資格があるか」ではない。
「いかなる責任があるか」である。
全員を「ボス」にすることではない。
全員を「貢献者」にすることである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
2.
既知の分野、今いる場所から、新しい分野、未知の世界に向けて、自ら飛び出す、チームを、組織を引っ張っていく。
そんな果敢な挑戦を促す言葉が「コンフォート・ゾーンを超えよ」なのである。
( 梅田望夫 )
3.
その他大勢になるな。
( 山崎六哉 )
4.
(宗教が)集団化することにより、集団の組織化や組織防衛という問題が生じてきて、本来の個人としての在り方に圧力が加わることになる。
超越的なものとのかかわりに、世俗的なものが入りこんでくる。
これは、あらゆる宗教集団のもつジレンマである。
(
河合隼雄
)
(
Kawai Hayao
)
5.
組織の精神とは、訓戒、説教、善意ではない。
実践である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
6.
組織では、生産とか、販売、経理の問題といったものはない。
組織の問題をいろいろな考え方でとらえるに過ぎない。
(
ラッセル・L・エイコフ
)
(
Russell L. Ackoff
)
7.
組織の中心的存在は、頭脳を用いて仕事をする知的労働者である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
8.
知識労働は専門的である。
あまりに専門的であるがゆえに、ほとんどの組織において細分化されざるをえない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
9.
効果的な経営者は、
次のように自らに問うのである。
「自分の属している組織の業績や成果を大きく向上させるためには、
私に貢献できることは何か」と。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
10.
リーダーが第一に責任を負うのは、
自分が率いる組織に対してであり、
自分の出世や野心に対してではない。
幹部リーダーは後継者づくりに特に留意すべきである。
(
ラリー・R・ドニソーン
)
(
Larry R. Donnithorne
)
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