名言ナビ
→ トップページ
今日の
組織・チーム・集団の名言
☆
6月9日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
艦長の「面舵(おもかじ)いっぱい」の方針を受けながら、船が(他の船に)ぶつからないようにするのは、次の人(=部下)たちの役割である。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
2.
マネジメントには目的、献身がなければならず、その献身は情緒的な自己投入でなくてはならない。
(
ハロルド・ジェニーン
)
(
Harold Geneen
)
3.
生物学的に考察すると、人間は最も恐ろしい猛獣であり、しかも、同じ種族を組織的に餌食にする唯一の猛獣である。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
4.
変化に鈍感な組織は必ず衰退していく。
今日最善のことが、明日も最善かどうかというのは分からない。
( 細谷英二 )
5.
(仕事選びにおいて)世間体、収入、組織、そういう画一的価値に押しつぶされてしまうのが、最も危険です。
(
中島義道
)
(
Nakajima Yoshimichi
)
6.
蜘蛛も団結すれば、
ライオンを縛り上げることもできる。
(
エチオピアのことわざ・格言
)
(
Ethiopia saying
)
7.
小さい所帯ほど、
トップが動かないと全体も動かない。
( 藤岡賢一 )
8.
盲目的な変革には危険があるが、それよりももっと大きい危険は盲目的な保守主義である。
( ヘンリー・ジョージ )
9.
無能な働き者は、
組織に最も害を与える。
(
ハンス・フォン・ゼークト
)
(
Hans von Seeckt
)
10.
知識労働者たる者は、
仕事のなかに継続学習のプロセスを組み込んでおかなければならない。
知識組織は
学ぶ組織であるとともに、
教える組織でなければならない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
「相手があるから、自分もある」
という日本古来の考え方があります。
昔の日本人は、
自分は全体の一部と認識していたのです。
この考え方は、今でも
集団の調和を保ち、協調を図ることができる
唯一の考え方だと思います。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
12.
わが社には組織がない。
今日の組織は明日の組織でなく、明日の組織も明後日はどうなるかわからない。
だから組織づくりといえば、毎日が組織づくりである。
いや毎日、会社そのものをつくっている。
(
井深大
)
(
Ibuka Masaru
)
13.
一人の心なれど二つの心あれば、
其(その)心互いに成ずることなし。
百人千人なれども、
一つ心なれば必ず一事を成ず。
(
日蓮
)
(
Nichiren
)
14.
個人の自由といっても
個人が個人のままで自由なのではなく、
所属集団と本来関係のない別の集団に参加するという事実によって
はじめて自由を獲得するのだ。
(
土居健郎
)
(
Doi Takeo
)
15.
企業の在(あ)り方の中で、官僚主義ほど発展を毒するものはない。
(
大原総一郎
)
(
Oohara Souichirou
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ