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今日の
組織・チーム・集団の名言
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4月10日
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1.
敵を作りたいと思うなら、何かを変えようとしてみなさい。
(
ウッドロウ・ウィルソン
)
(
Woodrow Wilson
)
2.
熱中ほど伝染しやすいものはない。
これこそ真のオルフェウス神話である。
熱中は岩を動かし野獣をもうっとりさせる。
それは誠意の守護神であり、
これなくして勝利はあり得ない。
(
ブルワー・リットン
)
(
Bulwer Lytton
)
3.
表面的には目立った成果を上げてはいなくとも、実は組織の潤滑油になっている人や仕事がたくさんある。
そんなかけがえのない働きを評価しないのは、不公平というものだ。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
4.
品質向上計画が成功するのは、チームが自尊心の低さに起因する個人の問題に真剣に取り組み、問題を解決しようとする風土がある場合である。
( ウィル・シュッツ )
5.
団結によりて小国は栄え、
不和によりて大国は破滅する。
(
サルスティウス
)
(
Sallustius
)
6.
能ある鷹は爪を誇示せよ。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
7.
経営陣が大金を懐に入れつつレイオフを行うことは、社会的にも道義的にも許されない。
そのような行為が組織にもたらす憤りとしらけは、必ず高いつけとなって返ってくる。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
8.
協調する人は、
ガマンしているから、協力ができません。
「オレだってガマンしているんだから、
オマエだってガマンしろよ」
という足の引っ張り合いになります。
お互いの力を合わせることはできません。
「オレはこんなに損しているんだから、
オマエも損しろよ」
という減点法の考え方です。
(
中谷彰宏
)
(
Nakatani Akihiro
)
9.
自分の考えをはっきり言うのと同じく、
他人の考えもきちんと聞いて、
チームワークを築いていくのは
どの社会でも必要なことです。
(
明石康
)
(
Akashi Yasushi
)
10.
貢献に焦点を合わせることによって、自らの狭い専門やスキルや部門ではなく、組織全体の成果に注意を向けるようになる。
成果が存在する唯一の場所である外の世界に注意を向ける。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
組織にも違いがある。
凡庸と一流の違いというよりは、学んでいない組織の違いである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
12.
和の精神からいくと、
人間が対立するということはマイナスなのだ。
本当の人間の力というものは、
和によって団結でき
偉大な力を発揮できる。
(
出光佐三
)
(
Idemitsu Sazou
)
13.
みんな同じことしかできないのなら、仲間はいらないよ。
( アニメ『此花亭奇譚』 )
14.
(宗教家が)
民衆の宗教的要求への共感を
不退転の意志と努力で実現するとき、
民衆もまたその努力に協力して
一つの信仰集団ができあがる。
(
五来重
)
(
Gorai Shigeru
)
15.
いわしも大群になると力が出る。
みんなが心底から力を合わせることによって、何かが可能になるんや。
(
西本幸雄
)
(
Nishimoto Yukio
)
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