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今日の
空の名言
☆
4月11日
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1.
伸びるだけ若竹伸びて空広し
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
2.
空に虹を見るときは
ぼくのこころはおどりたつ
小さいときもそうでした、
おとなの今でもおなじこと、
おじいさんになった日も
わすれたくないこの気持ち。
(
ウィリアム・ワーズワース
)
(
William Wordsworth
)
3.
みんな、夢というのを設計図だと思い込んでいる。
でも設計図なんて描(えが)けっこない。
知識がないんだから。
空を飛びたいなって思った時に、飛行機の設計図はかけない。
だったらまず、「空を飛びたいってなんで思ったのか?」と問いかける自分が作れるかどうかが大事。
「本気か?」と問いかけたときに「嘘だった」と気づくと、ほんとに面白くなる。
夢よりも、今いる位置での問いかけのほうが、やれることも、イメージできることも増やしてくれる。
(
糸井重里
)
(
Itoi Shigesato
)
4.
子供の光は夜空の星。
ぼけっと見ていたのでは、見えない。
見つける方の力が衰えているのかもしれません。
(
山田暁生
)
(
Yamada Akio2
)
5.
オーイ、空は青いか、海は広いか、夢はあるか、友はいるか、誰かに恋してるか、ポケットの中の金で満足か、そーか、じゃあ、さっさと死ね
(
北野武
)
(
Kitano Takeshi
)
6.
私たちはそれぞれの一生という水滴の旅を終えて、
やがては海に還(か)える。
母なる海に抱かれて
すべての他の水滴と溶け合い、
やがて光と熱に包まれて蒸発し、
空にのぼってゆく。
そしてふたたび地上へ。
(
五木寛之
)
(
Itsuki Hiroyuki
)
7.
大空に覆ふばかりの袖もがな
春咲く花を風に任せじ
( 詠み人知らず )
8.
大鷹の空や一期(いちご)の礼をなす
(
宇多喜代子
)
(
Uda Kiyoko
)
9.
峡空(きょうくう)に谺(こだま)かへすや大花火(おおはなび)
(
鈴鹿野風呂
)
(
Suzuka Noburo
)
10.
壁はいくつもあるけれど、同じ曲を何十回、何百回と弾き続ける中で、突然パアーッと青空が開けたような瞬間が来る。
その時、自分の力が一段と飛躍した感覚になって、面白くてたまらなくなりますよね。
( 諏訪内晶子 )
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