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今日の
賞賛・賛美に関する名言
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8月6日
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1.
自分の長所、欲求を忘れて、
他人の長所を考えようではないか。
そうすれば、お世辞などはまったく無用になる。
嘘でない心からの賞讃を与えよう。
心から賛成し、惜しみなく賛辞を与えよう。
相手は、それを、心の奥深くしまい込んで、終生忘れないだろう
──与えた本人が忘れても、
受けた相手は、いつまでも忘れないでいつくしむだろう。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
2.
世間から高く評価されていても、
妻や召使いから見れば、
何一つ優れたところのない人がいる。
家中(かちゅう)の者から絶賛された人など聞いたことがない。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
3.
あなたが決断したことについて、私は何とも言えません。
結果を見て初めて、称賛されるべきかどうかがわかるということだけ、言っておきます。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
4.
どんなに仲のよい、美しい打ちとけた関係であっても、相手の気に入ることを言ったり、賞賛したりするのは、車輪の進行に必要なように、是非なくてはならないものである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
5.
世間の男は女をモノにしようとするときには、とかく自分の魅力をひけらかそうとする。
だが、一番の近道は、その女がいかに魅力的かを褒め称えることだ。
たとえまったくの嘘っぱちでも。
( E・S・ガードナー )
6.
人は、
挑戦して成功した時よりも、
挑戦して失敗した時に、
より賞賛を必要としている。
(
ボブ・モワッド
)
(
Bob Moawad
)
7.
真似することは、
心からの賛辞である。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
8.
私にとって(ほかの人は、どうだか知らない)最も苦痛なのは、
「徒党」の一味の馬鹿らしいものを馬鹿らしいとも言えず、
かえって賞讃を送らなければならぬ義務の負担である。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
9.
才能ある人は賛辞にのぼせない。
(
オウィディウス
)
(
Ovidius
)
10.
人は普通、称讃されんがために褒める。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
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