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今日の
信仰の名言
☆
5月11日
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1.
日本国民にとって
神道とは何かというと、単純明快、
祖先信仰の国民感情なのです。
感情であって理論ではないのです。
(
谷沢永一
)
(
Tanizawa Eiichi
)
2.
信仰の世界では中間がない。
熱いか冷たいかであって、なまぬるい状態は最悪である
(
『新約聖書』
)
(
Shinyaku Seisho
)
3.
神を感じるのは
心情であって、理性ではない。
信仰とは、そのようなものである。
(
ブレーズ・パスカル
)
(
Blaise Pascal
)
4.
私は美といふものは、美価値以外の価値に於(おい)ては無価値のものと考へる。
一種ニヒリスティックな静かな静かな美のみの美を信仰する。
ここには道義も哲学も入れたくないのだ。
(
京極杞陽
)
(
Kyougoku Kiyou
)
5.
多くの宗教が互いに相反しているのをみる。
だから、ひとつを除いて、他はみな虚偽である。
どの宗教も、それ自身の権威に基づいて(人に)信じられることを欲し、不信仰者をおびやかす。
(
ブレーズ・パスカル
)
(
Blaise Pascal
)
6.
私たちが自分の身体や電気やガソリン・エンジンの神秘を理解していないからといって、別にそれを有効に利用できないわけではない。
祈祷や信仰の神秘を理解していなくても、信仰によってより豊かで幸福な生活を楽しむことはできよう。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
7.
生命の神聖視は、
生命そのものを絶対唯一の意味あるものと見なすようになるのでは、
真実なものではなく、偽りもので、
生命のあり方の全体にとって有害である。
そうなると人間が超越者の位置を占めるようになり、
これは事実上信仰喪失の現れである。
(
カール・ヤスパース
)
(
Karl Jaspers
)
8.
私の信仰は、計り知れない闇のなかでこそ最も輝く。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
9.
どんなに信仰をもっていても、肉体の恐怖は意思とは関係なしに襲ってくるのです。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
10.
哲学的思考のはじまりは、哲学がまったく自立的に自分の仕事を営み、思考がすべての民族信仰から切り離され、イメージの世界とならぶもう一つまったくべつの領域を獲得したところに求められねばなりません。
そのとき、宗教と哲学はまったく平和に共存する。
(
ヘーゲル
)
(
Hegel
)
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