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今日の
戦国武将の名言
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4月25日
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1.
ひそかにわが身の目付に頼みおき、
時々異見を承わり、
わが身の善悪を聞きて、
万事に心を付けること、将たる者、第一の要務なり。
(
豊臣秀吉
)
(
Toyotomi Hideyoshi
)
2.
朝夕の食事はうまからずともほめて食うべし。
元来、客の身なれば好き嫌いは申されまじ。
(
伊達政宗
)
(
Date Masamune
)
3.
君がため 捨つる命は惜しからじ
終(つい)にとまらぬ浮世と思へば
( 平塚為広 )
4.
刀・脇差などの目ききを心掛くる如く、人の目ききを常に心掛けて見習へば、人を知ること外れざるものなり。
(
黒田長政
)
(
Kuroda Nagamasa
)
5.
今後は、一人働きは無用である。
足軽を預かっていながら独りよがりの行動をとれば、組の者は組頭をなくし、味方の勝利を失うことになるからだ。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
6.
真(まこと)らしき嘘はつくとも、嘘らしき真を語るべからず
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
7.
平常心をもって一切の事をなす人、これを名人というなり。
(
柳生宗矩
)
(
Yagyuu Munenori
)
8.
己を責めても人を責めるな。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
9.
渋柿は渋柿として使え。
継木をして甘くすることなど小細工である。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
10.
負けまじき軍に負け、亡(ほろ)ぶまじき家の亡ぶるを、人みな天命と言う。
それがしに於(お)いては天命と思はず、みな仕様の悪しきが故(ゆ)と思ふなり。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
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