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今日の
戦国武将の名言
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4月9日
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1.
人は、少し鈍なる者を仕込みたるがよし。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
2.
人間は、一度死身(しにみ)になった体験のある者でなければ、人の敬意を集めることはできない。
( 鍋島直茂 )
3.
怒ったときには、百雷の落ちるように怒れ。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
4.
死中生在り、生中生無し。
(
上杉謙信
)
(
Uesugi Kenshin
)
5.
若きにも年寄る心持もあり、
年は寄りても若き人あり。
(
多胡辰敬
)
(
Tako Tokitaka
)
6.
遅かるべくして、速なれば、即ち大過なし。
速なるべくして、遅き時は、即ち大過あり。
( 蜂須賀家政 )
7.
人と言う者は、
その立ち居振る舞いで品性から心の底まで見られてしまう。
だから、人目の無いところでも、
垣(かき)にも壁にも目があるのだと思い、
油断してはならない。
まして、人中では作法に気をつけ、
一足でも作法にはずれた歩みをせず、
一言でも浅薄だと思われるような言葉を吐いてはならぬ。
(
斯波義将
)
(
Shiba Yoshiyuki
)
8.
ひそかにわが身の目付に頼みおき、
時々異見を承わり、
わが身の善悪を聞きて、
万事に心を付けること、将たる者、第一の要務なり。
(
豊臣秀吉
)
(
Toyotomi Hideyoshi
)
9.
今後は、一人働きは無用である。
足軽を預かっていながら独りよがりの行動をとれば、組の者は組頭をなくし、味方の勝利を失うことになるからだ。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
10.
戦いというものは潮どきがある。
このあたりで一度敵の出鼻を叩いて見せぬと、士民(しみん)も心細かろうし、敵も図に乗ろう。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
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