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今日の
お酒・飲酒の名言
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1月28日
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1.
自慢、高慢、酒の燗
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
2.
酔ったときに、その人の本性が現れる。
飲みニケーションの場は、人間観察・人物評価にもってこいの場なのである。
人間を知るのに、これほど面白い、また、役に立つ場はない。
(
福田健
)
(
Fukuda Takeshi
)
3.
私の半生は、ヤケ酒の歴史である。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
4.
娯楽のための読書習慣は、
多数の人びとにとっては、
まさに飲酒やアヘン吸飲と同じような悪習となってしまう。
それは麻酔薬のようなもので、
時間つぶしに役立ち、
夢うつつの状態を維持させ、
ついには一切の思考力を破壊してしまう。
(
小泉八雲
)
(
Koizumo Yakumo
)
5.
濁り酒干せよ神輿(みこし)の来る夜ぞ
(
山崎祐子
)
(
Yamazaki Yuuko
)
6.
年酒酌み生国遠き漢たち
(
中村苑子
)
(
Nakamura Sonoko
)
7.
最近、自分の酒を飲む仕草が父に似ているとふと気づきました。
あの世へいったら、どの縁のあった男よりも一番早く父に逢い、ゆっくり二人で酒を酌み交わしたいと思います。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
8.
死について、そしてよい葡萄酒の一杯について書くのが詩。
( 箴言 )
9.
宗教は人間の心をしびれさせる阿片である。
音楽もそうである。
経済学も、成功も、酒はもちろん、ラジオも、賭博も、野心も優れた人の阿片である。
だが最高の阿片はパンである。
そのために人間は見境もなくわめき立て、奪い合う。
(
ヘミングウェイ
)
(
Ernest Hemingway
)
10.
立派な老人は、
粕(かす)を除いた上等のぶどう酒に似ている。
(
イラン[ペルシャ]のことわざ・格言
)
(
Iran saying
)
11.
お酒飲みというものは、自分も酔いたいが、隣人もまた、共に楽しく酔ってくれたら、そのよろこびは倍加するもののようである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
12.
酔いと恋、この二つは隠せない
( アンティファネス )
13.
酒を傾けて酵母を啜(すす)るに至るべからず。
(
森鴎外
)
(
Mori Ougai
)
14.
酒飲みというものは、
酒を飲んでいない時には
ひどく厳粛な顔をしているものである。
いや、顔ばかりではないかも知れない。
心も、きびしくなっているものである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
15.
悩みを紛らわそうと酒を飲んだりするのは、少しも解決にはなりません。
唯一の解決法は、その悩みと正面から向き合うことです。
ただしそのためには、心が平安でなければなりません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
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