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今日の
良心の名言
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3月20日
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1.
心が曲がると、背筋も曲がる。
実生活における私の行動は、
良心の反映なのだ。
(
アルトゥーロ・トスカニーニ
)
(
Arturo Toscanini
)
2.
慎み深さは肉体の良心である。
(
バルザック
)
(
Honore de Balzac
)
3.
現在も永久にも、自分がやましい気持ちを感じないというものこそ、
本心良心のあらわれ。
自分の言葉や行いは常に本心良心そのまま
という気持ちを心がけの第一とされたい。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
4.
名誉なのは良心であり、その中でも熱烈な良心である。
(
アルフレッド・ド・ヴィニー
)
(
Alfred de Vigny
)
5.
良心にそむくとき、
強そうでも弱い。
(良心の)最高要求で動くとき、
弱そうでも強い。
(良心という)たしかな土台に立って、
内からの力を生かせ。
何にもこわくない。
何でもできる。
誰でもうごく。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
6.
成功にはなんのトリックもない。
私はいかなる時にも、
私に与えられたその仕事に全力を尽くしてきただけだ。
さよう、
普通の人々よりほんのちょっとだけ、
より良心的に努力してきただけだ。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
7.
賢者とは何か。
法に対して自然を、
慣習に対して理性を、
世論に対して自己の良心を、
謬見(びゅうけん)に対して自己の判断を
対立させる人間である。
(
セバスチャン・シャンフォール
)
(
Sebastien Shamfort
)
8.
嘘つきは良心に恥じることなく、つまり明瞭で主題的な現在の意識において、それらの言表が全体的あるいは部分的に間違っている主張をなしていることを知っています。
(
ジャック・デリダ
)
(
Jacques Derrida
)
9.
じぶん一人でもいい、
踏止(ふみとど)まろう。
踏止まることがなんの効果のないことでも、
それでいい。
法燈をつぐという仏家の言葉がある。
末世の混濁のなかで、
一人無上の法をまもって、
次代に引きつぐことをいうのだ。
僕も、人間の良心をつぐ人間になろうと考えた。
(
金子光晴
)
(
Kaneko Mitsuharu
)
10.
善の栄光は、
彼ら(=善を行う者)の良心にあり、
人々の言葉にはない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
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