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今日の
ロシアの文豪の名言
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8月4日
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1.
女性は自分を、性欲を刺激する道具に仕立て上げてしまったため、
男は冷静に女性と応対することが出来なくなってしまったのです。
女のそばに近づいただけで、
男はその妖気にあたって、ぼうっとなってしまうのです。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
2.
見たとたん好きになる「一目ぼれ」のほかに、
さわったとたん好きになることだってある。
(
ウラジーミル・ナボコフ
)
(
Vladimir Nabokov
)
3.
額に汗して営々と働かなければ、健康な肉体はあり得ない。
また健康な思想も頭脳に沸き得ない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
4.
いま全てが一変してはならぬという法など、どこにあるのか。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
5.
人生には唯一つだけ疑いのない幸福がある。
人のために生きることである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
自分の運命は自分で作り出すべきもので、虚偽や不正は絶対に排撃せねばならない。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
7.
欺瞞(ぎまん)は
真の俗物の最も親しい友人なのだ。
「美」「愛」「自然」「真実」といった偉大な言葉は、
気取った下司(げす)に用いられるとき、
すべて仮面になり、囮(おとり)になる。
(
ウラジーミル・ナボコフ
)
(
Vladimir Nabokov
)
8.
女というものは、いくら研究を続けても、常に完全に新しい存在である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
9.
嘘をついても人は信じる。
ただし権威をもって語ること。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
10.
金が何よりも卑しく、しかも厭(いと)わしいのは、
それが人間に才能まで与えるからである。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
11.
時は一瞬も休むことなき無限の動きである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
12.
老人の厭世主義は外部からひょっこりやってくるのではなく、自分自身の頭脳の奥深いところからくるのだ。
散々苦しみ、数え切れないほどの過ちをしでかした後、下から上までの全階段を上り終わった時に、初めてやってくるのだ。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
13.
愛、実にこれが人生のすべてだよ。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
14.
戦いに勝つのは、必ず勝とうと堅く決心した者だ。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
15.
美は善であるという完全な幻想が、往々にして存在する。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
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