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今日の
利益・有益の名言
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2月25日
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1.
部下を尊敬してあげるだけで、
会社は大いに利益があがる。
( トーマス・J・ワトソンJr. )
2.
同じ季節が、
ぶどう畑には利益をもたらし、
牧草地には害を与える。
(
モンテーニュ
)
(
Montaigne
)
3.
「私利私欲」は
世界ってボールの片側に差し込んだ錘(おもり)だ、
まん丸な世界は
本来ならバランスがとれて
平らな地面のうえをまっすぐ転がっていくんだが、
このご都合主義の錘がつくと、
コースが曲がっちまう。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
4.
お客様への奉仕の精神が商売繁盛につながる。
儲けというのは奉仕の結果であって
商売の目的そのものではない。
(
大高善雄
)
(
Ootaka Yoshio
)
5.
国家は祖国ではない。
それを混同させるのは、
それによって儲ける連中だけだ。
(
ロマン・ロラン
)
(
Romain Rolland
)
6.
(自己の)利益よりも強い何かがある。
それは、忠誠心である。
(
ピエール=マルク=ガストン・ド・レヴィ
)
(
Pierre Marc Gaston de Levis
)
7.
権威に対する抵抗それ自体にすでに価値があるのだとか、
普通でない意見は当然正しいはずであるなどと考えたがるのは、
非常に危険である。
街灯に石を投げたり、
シェイクスピアは詩人でないと主張したりしても、
有益な目的にはまだ何の役にも立たないのである。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
8.
過去の過ちから役に立つ教訓を引き出すためと、
高価な代償を払って得た利益を得るためでない限り、
決して過去を顧みるな。
(
ジョージ・ワシントン
)
(
George Washington
)
9.
甘い儲け話にのった奴でも、
被害者っていうのかい?
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
10.
地域再生の鍵は、若者、馬鹿者、よそ者。
馬鹿者というのは、
目先の利益にあまりとらわれずに、
地域の再生のため一生懸命頑張る、気概のある人。
よそ者というのは、
地域のコミュニティにいなかった人。
たとえば外国人。
この3者がうまくハーモニーを描けば、
地域を再生していけると思う。
(
姜尚中
)
(
Kan Sanjun
)
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