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今日の
利益・有益の名言
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12月24日
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1.
使用人の嘘が正当化されるのは、
主人の利益を守るためにどうしても嘘が必要な例外的場面に限られるだろう。
その場合には、
なぜ嘘が必要であるかの理由が、
主人側によって十分に理解できるものでなければならない。
(
加藤周一
)
2.
真に有益な方法論は、
どこを切っても血がにじむように原理がにじまねばならぬ。
(
小林秀雄
)
3.
甘い儲け話にのった奴でも、
被害者っていうのかい?
(
永六輔
)
4.
地域再生の鍵は、若者、馬鹿者、よそ者。
馬鹿者というのは、
目先の利益にあまりとらわれずに、
地域の再生のため一生懸命頑張る、気概のある人。
よそ者というのは、
地域のコミュニティにいなかった人。
たとえば外国人。
この3者がうまくハーモニーを描けば、
地域を再生していけると思う。
(
姜尚中
)
5.
「儲」(もうかる)という字は、
諸人(もろびと)を信者にすると書く。
(
商売の格言
)
6.
会社の収益は
社長から従業員までが生み出す新しい創造性の総和なんだ。
これ以外にはない。
(
数土文夫
)
7.
何らかの意思決定をする際、
合理的な判断を行うためには、
評価時点以降に起こりうる支出と、期待できる利益だけを基準として判断すべきです。
( 高城幸司 )
8.
友人はあなたのためでなく、
自分の利益のために忠告する。
(
トルコのことわざ・格言
)
9.
法は公益を私的利害の上に位置づける。
(
キケロ
)
10.
仕事はおもしろいと思わなければいけない。
おもしろくない仕事は能率が上がらないからだ。
時間ばかりかかり、ますます苦痛になる。
いやいややった仕事は結果もよくない。
会社は儲からないから、
給料もあまり多くもらえない。
(
堀場雅夫
)
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