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今日の
利益・有益の名言
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10月5日
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1.
それだと、わが社は、
ハゲルよ。
(=もうけがない)
( 中内功 )
2.
これからは、
ビジネスの中に、宗教が入っていかなければならない時代になったと思う。
トップが決断するときに、
自社の利益だけを考えて決断したら、
エゴむき出しの社会になってしまう。
エゴだけではいけない。
無私にならなくては、
よい決断はできるわけがないのだから、
どうしても、宗教が必要になってくる。
(
土光敏夫
)
(
Dokou Toshio
)
3.
利害損得のみに執着する日本人の封建思想をたたき直して、
正邪善悪に基づいて行動する人間をつくることが、
民主主義の目的であり、
教育者の使命である
(
尾崎行雄
)
(
Ozaki Yukio
)
4.
会社の収益は
社長から従業員までが生み出す新しい創造性の総和なんだ。
これ以外にはない。
(
数土文夫
)
(
Sudo Fumio
)
5.
人づきあいは自分の利益が目的ではなく、
相手とともによりよい人生を送ることにある。
むしろ、人に何かしてあげることによって
満足感を得ることにある。
そういうお互いの扶助関係が
長年にわたって続いて、
初めて両者の間に堅い「ネットワーク」が築かれる。
(
山根一眞
)
(
Yamane Kazuma
)
6.
(私には)これをやると儲かるだろうとか利益が出そうだという発想は全然ない。
こういう常識を変えてしまおうという発想がまず先に来る。
それから、それをビジネスにするにはどうしたらいいかを考える。
(
池森賢二
)
(
Ikemori Kenji
)
7.
結婚の利益は、
女性の本質を知ることであり、
結婚の損失は、
女性への幻滅を知ることである。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
8.
専門主義とは異なる一連の価値観や意味、
それをわたしは〈アマチュア主義〉(アマチュアリズム)の名のもとに一括しようと思う。
アマチュアリズムとは、
文字どおりの意味をいえば、
利益とか利害に、もしくは狭量な専門的観点にしばられることなく、
憂慮とか愛着によって動機づけられる活動のことである。
(
エドワード・サイード
)
(
Edward Said
)
9.
どんな不幸な人生からでも、
利口者は何らかの利益を得る。
一方、どんな幸福な人生からでも、
愚か者は心を傷つけられる。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
10.
蒐集(しゅうしゅう)と利が結びつく時、
それがどんな性質であろうとも明るくない。
それを風流の道具に使い、
社会的位置の資格に用い、
または財産に置き換えることは、
意味を?(けが)すものと言っていい。
(
柳宗悦
)
(
Yanagi Muneyoshi
)
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