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今日の
大前研一の名言
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1月11日
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1.
(事業は)1つやって、2つ目をやって、3つ目をやったら、
次は一気に30に増やす。
4つ目のことを考えるのではなく、
一気に30に増やす方法を考える。
ここが家業と事業の違いである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
2.
これしか自分の生きる道はない、
その決意を持って、
アフターファイブも週末も自己投資に励めば、
世の中で実現できないことはほとんどないと思う。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
3.
プレゼンテーションを聞いた人から
質問が3つぐらい出てくるようでなければ、
良い企画とは言えない。
もし質問が3つ出なかったら、
実はその企画が過去の延長線上だったり、
当たり前すぎたりして、
面白みのないものであることが多い。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
4.
「とりあえずビール」
とオーダーする人をよく見かけるが、
実におかしな人たちである。
欲しいものがあれば、
それを頼めばいいのに、
「とりあえず」って何だ?
と思う。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
5.
もし「そのうちに」やりたいことがあれば、
今、そう今の今やりなさい。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
6.
答えのないことを学ぶ、
つまりは解答を引き出すのではなく、
問題を広い視野で考えることを
日本の教育はやっていない。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
7.
カスタマー(顧客)と
コンペティター(競争相手)と
カンパニー(自分の会社)
の「3つのC」で考えろ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
8.
頭で考えて論理ができてしまうと、
たいていの人はそこで終わってしまう。
そこからもう一歩踏み込んで考えてみると、
この情報があれば自分の考えた論理や分析が本当に正しいかどうか分かるな、
という一点が見えてくるはずだ。
自分で狙いをつけて、
その情報を探していくことが重要なのである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
9.
頼まれもしないのに「会社を救う方策」を考え、
自分を鍛えながら出番が来るのをじっと待つ。
あなたの出番はきっとくる。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
10.
日本人は、見かけや雰囲気など、実質と関係ないことにはうるさいが、
見えない不合理には意外に寛大なのである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
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