名言ナビ
→ トップページ
今日の
月の名言
☆
10月2日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
月に行こうという目標があったから、
アポロは月に行けた。
飛行機を改良した結果、
月に行けたわけではない。
(
三木谷浩史
)
(
Mikitani Hiroshi
)
2.
月見れば千々(ちぢ)にものこそ悲しけれ
わが身ひとつの秋にはあらねど
(
『百人一首』
)
(
Hyakunin Isshu
)
3.
月赤し都会は捨てるもの多き
(
篠崎央子
)
(
Shinozaki Hisako
)
4.
月雪の中や命の捨てどころ
( 講談『赤穂浪士』 )
5.
月の光も雨の音も、
恋してこそ初めて新しい色と響(ひびき)を生ずる。
(
永井荷風
)
(
Nagai Kafuu
)
6.
友情は静かな月のように、太陽の現れる前の大空に輝く。
だが、恋の光を受けるとすぐに色褪せてしまう。
( リュナール侯爵 )
7.
月の名をいざよひと呼びなほ白し
(
竹下しづの女
)
(
Takeshita Sizunojo
)
8.
植木屋の仕舞かねしや春の月
(
安藤橡面坊
)
(
Andou Tochimenbou
)
9.
交(まじわ)りは薄くも濃くも月と雲
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
10.
月世界に飛んで行くような事は如何(いか)にしても出来ぬのであるが、世間に於(お)ける働きはそう明白に出来る出来ぬが分からぬ。
出来る出来ぬの分からぬ時は、出来ると認むるだけが少なからぬ力になる。
(
三宅雪嶺
)
(
Miyake Setsurei
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ