名言ナビ
→ トップページ
今日の
目の名言
☆
2月28日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
気がゆるむたびの出目金魚ごこち哉(かな)
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
2.
生きている
健康である
手が動く
足で歩ける
眼が見える
耳が聞こえる
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
3.
政治家が青年に目をつけだしたら、
警戒せねばならん。
政治家の裏をかくには、
文弱(ぶんじゃく)に流れ、柔弱に堕して、
フニャフニャの、全然使いものにならぬ肉体を作り上げることです。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
4.
葉一つに心をとられ候(そうら)わば、
残りの葉は見えず。
一つに心を止めねば、
百千の葉みな見え申し候(そうろう)。
是(これ)を得心したる人は、
即ち千手千眼の観音にて候。
(
沢庵宗彭[沢庵和尚]
)
(
Takuan Oshou
)
5.
七十といふ醜い老人になるまで、
わたくしは生きてゐなければならないのか知ら。
そんな年まで生きてゐたくない。
と云(い)つて、
今夜眼をつぶツて眠れば、
それがこの世の終(おわり)だとなつたら、
定めしわたくしは驚くだらう。
悲しむだらう。
(
永井荷風
)
(
Nagai Kafuu
)
6.
気配り・目配り・手配りできる人が、仕事ができる人。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
7.
思い定めた目標から目をそらさずにいる人は、
それがどんなに遅々たる歩みであろうと、
あてどなく踏み迷っている人より、
なおつねに速い足取りで歩いているのである。
(
ゴットホルト・エフライム・レッシング
)
(
Gotthold Ephraim Lessing
)
8.
花吹雪泣きたくなれば目をつむり
(
福神規子
)
(
Fukujin Noriko
)
9.
目はおのれを信用し、
耳は他人を信用する。
(
ドイツのことわざ・格言
)
(
Duits saying
)
10.
己(おの)が手中にある物は、
その恩恵を受けながら、
人、これをさのみ珍重せず、
一たび手を離れ、
これを失うに至って、
始めてその値(あたい)に心附(こころづ)き、
かつては持ち慣れて手許(てもと)では光を見せなかった美点が
始めて目に映じてくる。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ