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今日の
目の名言
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11月27日
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1.
他人の目から見た自分を
気にするあまり、
自分のことちゃんと
見つめてあげるのを
忘れちゃうなんて、
変だよな変だよな。
(
小泉吉宏
)
(
Koizumi Yoshihiro
)
2.
目も耳も わるくなったが 勘は冴え
( 林本和俊 )
3.
(ナショナリズムに酔わない人・酔えない人への)白い目でとりまかれるとき、
酔わない人もまた、
酔ったというポーズをとらなければならない。
そして、そのポーズをとっているうちに、
その人もまた、ほんとうに酔い始める。
(
小田実
)
(
Oda Makoto
)
4.
私たちは、
絶えず人の目に現れる自分を飾り立て、
それを後生大事に守り、
本当の自分はなおざりにする。
(
ブレーズ・パスカル
)
(
Blaise Pascal
)
5.
耳で買うな、目で買え。
(
チェコのことわざ・格言
)
(
Czech saying
)
6.
仕合せは自分の心のなかにある。
それが見えるか見えないか、
よく見える眼をもった人は、
いつも仕合せなのである。
(
古谷綱武
)
(
Furuya Tsunatake
)
7.
私はいつしか、
目に見えるあらゆるものは、
地球という自然が再生している
つかの間の表現物にすぎないのではないか
と思うようになった。
人間さえその例外ではない。
植物が大地から顔を出し、
再び土に還ってゆくように……。
(
星野道夫
)
(
Hoshino Michio
)
8.
(人や何かとの出会いの中で)唯一、
出会った瞬間に、
奇跡に似た感情を抱くのが
ひと目惚れで、
たまには、ひと目惚れなどしてみると、
出会うことの奇跡がおさらい出来る。
(
吉田篤弘
)
(
Yoshida Atsuhiro
)
9.
雨だれは
目をみひらいて
落ちるなり
(
折笠美秋
)
(
Orisaka Bishuu
)
10.
良妻の資質を十に分けて述べると、
十分の四は気立ての良さ、
十分の二は良識、
十分の一は機転、
十分の一は愛らしい顔、表情豊かな眼差し、姿の良さ、優雅な身のこなしとかいった外見の美しさ、
そして残りの十分の二は、妻が所有するものや身につけているもの。
( バーンズ )
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