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今日の
目の名言
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10月30日
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1.
目を輝かせて語るほど好きな対象の数が多く、
想いが深いほど、
その他の影が濃くなる。
好きなものを神格化しすぎず、
距離を置いて良い面も悪い面も見極められるようになると、
ものすごく嫌いだと思っていた物事の
ちょっとした良い面も見つけられ、
あんまり嫌いでなくなる。
(
綿矢りさ
)
(
Wataya Risa
)
2.
洋の東西を問わず、
批評家ほど迷惑がられ、
うさん臭い目で見られてきた人種は
いないのではないだろうか。
(
落合信彦
)
(
Ochiai Nobuhiko
)
3.
真の幸福は目に映らない。
真の幸福は見えないけれども、
私の場合には
希望を失ったとき、初めて幸福が訪れた。
(
シャンフォール
)
(
Shamfort
)
4.
世の中は明るい。
暗いと思うか。
心窓(しんそう)をひらけ。
世の中は美しい。
きたないと思うか。
心眼をきよめよ。
世の中はひろい。
せまいと思うか。
心壁(しんぺき)をくだけ。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
5.
片方の目をなくして、
もう片方の目の値打ちがわかる。
(
ジョージ・ハーバート
)
(
George Herbert
)
6.
【ブスの25カ条】 13.目が輝いていない
( 「ブスの25カ条」 )
7.
作者の目に涙なければ、
読者の目に涙なし。
作者に驚きなければ、
読者に驚きなし。
(
ロバート・フロスト
)
(
Robert Frost
)
8.
暗黒時代には、宗教ほど諸国民を導くのに最適なものはなかった。
というのも、暗黒の中では
目の見えない人がいちばんよい案内役で、
目明(あ)きよりもずっと確かだからである。
しかし、昼になって明るくなっても
目の見えない人に案内させているとすれば、
それは阿呆である。
(
ハインリッヒ・ハイネ
)
(
Heinrich Heine
)
9.
心は見るもんでねぇ。
目の見える人は、目が見えない人よりも大事な事が見えてない。
( 高橋竹山 )
10.
バランスを取ろうと中間を目指して、
わがままにもなれず、
思いやりもないところに落ち着いてしまったら
目も当てられないので、
いま志向すべきは
アクロバティックなバランシングだ。
(
ブレイディみかこ
)
(
Brady Mikako
)
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