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4月30日
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1.
クリスマスの時、まったく目が見えていない人というのは、心にクリスマスを持っていない人だけ。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
2.
王将は一回に一目しか動けない。
しかし、四方八方に目を配りながら動ける。
(
升田幸三
)
(
Masuda Kouzou
)
3.
迷ったときには、
自分の目を信じる。
(
アニメ『ルパン三世』
)
(
Lubin 3rd
)
4.
我々はいつも、
作品をよりよく理解するには
その作家の内部に入り込まねばならない、
とか何とか言っている。
だがいざその内部なるものを
目のあたりにしてみると、
べつに大したものは何もない──
少なくとも他人と較べて
特に変わったところなんか何もないんだ。
(
ポール・オースター
)
(
Paul Auster
)
5.
私の実感から言えば、
ゴッホの絵は、
絵というよりも精神と感じられます。
私が彼の絵を見るのではなく、
向こうに眼があって、
私が見られている様な感じを、
私は持っております。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
6.
紙上に書かれた思想は、
砂上に残った歩行者の足跡に過ぎない。
歩行者のたどった道は見える。
だが歩行者がその途上で何を見たかを知るには、
自分の目を用いなければならない。
(
ショーペンハウアー
)
(
Schopenhauer
)
7.
我々が一旦危険の全容を知ってしまう時には、
或(ある)いは我々がそれに自分の目を慣らしうるようになる時には、
懸念の大部分は消滅する。
(
エドマンド・バーク
)
(
Edmund Burke
)
8.
(目の)見える世界に生きていると、
足は歩いたり走ったりするもの、
つまりもっぱら運動器官ととらえがちです。
しかしいったん視覚を遮断すると、
それが目や耳と同じように
感覚器官でもあることがわかる。
(
伊藤亜紗
)
(
Itou Asa
)
9.
人が本を読む。
人の目をまず打つものは文字。
実はインクで書かれた(文字)、つまりインクのいろいろな形態を
見ているに過ぎないのですけれど、
インクそのものの存在には気づかない。
(
井筒俊彦
)
(
Izutsu Toshihiko
)
10.
主人の目は馬を肥やす。
(
クセノフォン
)
(
Xenophon
)
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