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今日の
松下幸之助の名言
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9月1日
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1.
自分が利を得るために、不必要に自分の膝を屈することは決してすまい。
なぜなら、そうして得られた応援や協力は、また目に見えないしがらみを生み、道を暗くするからである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
なぜ経営をせねばならないかという、その「なぜ」がわからなければ、経営は成り立たない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
悲観楽観が心に波打つのは、
人としてやむを得ぬ姿。
しかしお互いその刻々の思いにいささかとらわれすぎはしないか。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
万策尽きたと思うな!
自ら断崖絶壁の淵(ふち)に立て。
その時はじめて新たなる風は必ず吹く。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
たとえ非常な困難にぶつかっても、
何くそ「やればできるのだ」と考えて
人一倍の努力で立ち向かえば、
心は限りなく大きくなり、
すぐれた創意工夫を生んで、
必ずその困難をのり越えることができる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
わるい時がすぎれば、
よい時は必ず来る。
おしなべて、事を成す人は、
必ず時の来るを待つ。
あせらずあわてず、
静かに時の来るを待つ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
仕事というものは、本来遂行するのに犠牲を伴わないのが理想である。
働くことを楽しみつつ、希望に満ち満ちて、欣喜雀躍の中に成果をあげていくべものである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
指導者は才能なきことを憂うる必要はないが、熱意なきことをおそれなくてはならないと思う。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
経営者というものは、平時にあっては後方で采配を振るっていればよい。
しかし、非常時には、みずから難局にあたって率先垂範するべきである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
売る前のお世辞より売った後の奉仕、これこそ永久の客を作る。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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