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今日の
松下幸之助の名言
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1月11日
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1.
私は学問の素養がなかったことが、かえって早く一辺の悟りを開きえて、今日あるをえたのだと思う。
恵まれて学問をなしえた人は、それが重荷にならないよう、それを生かすことが大切である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
進むもよし、とどまるもよし。
要は断を下すことである。
みずから断を下すことである。
それが最善の道であるかどうかは、神ならぬ身、はかり知れないものがあるにしても、断を下さないことが、自他ともに好ましくないことだけは明らかである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
人の意見はまず感心して聞く心を持つ。
そこから何かヒントも得られ、
新しい発想も生まれてくる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
健康であるために必要なことは何かというと、栄養であるとか、休養とかいろいろあるが、特に大切なのは「心の持ち方」です。
命をかけるというほどの熱意を持って仕事に打ち込んでいる人は、少々忙しくても疲れもせず、病気もしないものです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
人との縁・つながりは大切なもの。
縁あることを喜び、誠意と熱意でお互いのつながりをより強めたい。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
塩の辛さ、砂糖の甘さは
学問では理解できない。
だが、なめてみればすぐ分かる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
他人は自分より偉いのだと考えるほうが、結局得だ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
知恵のポンプは汲めば汲むほど湧いてくるんや。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
災いに頭をかかえこむばかりでなく、逆にそれを福に転じるだけの英知と勇気を持ちたい。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
世の為、人の為になり、ひいては自分の為になるということをやったら、必ず成就します。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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