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今日の
声の名言
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8月19日
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1.
雌鶏(めんどり)が雄鶏(おんどり)より声高く鳴く家は不吉である。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
2.
どんな場合も、第一声は
「これで良かった」、
この楽天的で前向きな心的態度が、
人間性に富む愉快なユーモア感覚を養ってくれます。
(
佐藤富雄
)
(
Satou Tomio
)
3.
挨拶からすべてが始まる。
大きな声で挨拶すると、相手の“心の扉”が開く。
だから、世界が広がり、幸せに満ち溢(あふ)れる。
(
渡邉美樹
)
(
Watanabe Miki
)
4.
肝心なのはいつも!
オレがやると決めてやる。
ただそれだけだっ!
耳を傾けるべきは他人の御託じゃなくて、自分。
オレ自身の声。
信じるべきはオレの力!
(
漫画『賭博黙示録カイジ』『賭博破戒録カイジ』
)
(
Tobaku Kaiji
)
5.
芭蕉が軽みと言ったのは、命の声がそのまま聞こえてくる状態にしていくことだろうと思います。
決して句が軽いということではなく、余分なものが全部なくなって、ものが端的に見え、命が端的に聞こえてくるということだ。
(
森澄雄
)
(
Mori Sumio
)
6.
いつの時代にも
「世界の終り」は、
その時代の想像力を動員しながら語られてきた。
「世界の終り」という虚構は、
イソップのうそつき少年の「狼が来た」と叫びまわる声のように、
多くの人たちを騒がせたが、
その人たちが死んだあとも、
世界だけは生き残っていた。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
7.
念仏は、私が仏を呼ぶ声ではなくて、仏が私を呼びたもう声。
( 正親含英 )
8.
次の十年間、見通しのきかないカーブにさしかかった時、大声を発してくれる人はいるかもしれない。
しかし、わざわざ車を止めて、カーブの向こうに何があるか教えてくれる人はいないだろう。
それを突き止めることができるかどうかは、あなた次第である。
( ジョエル・バーカー )
9.
七色のはしゃぐ声載せ石鹸玉
( 和田郁子 )
10.
(本来)愛国心とは、集団としての責任を生き生きと感じているものだ。
国家主義は、愚かな雄鶏が自分の縄張りでしか仲間を作れないときの声だ。
( リチャード・オールディントン )
11.
たとえ一人になろうとも、全世界に立ち向かい給え!
世界から血走った眼で睨(にら)まれようとも、君は真っ向から世界を見すえるのだ。
恐れてはならない。
君の心に響く、小さな声を信じ給え!
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
12.
でかい声を出すと、動きがついてくる。
(中略)体がついてくると表情のある、いい会話になる。
試しに一回、いつもより大きな声でしゃべってみよう。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
13.
臆病な犬ほど吠え声が大きい。
( ジョン・ウェブスター )
14.
内なる声はそのときどきの規範に従う。
支配される側はいつでもそういう内なる声に耳を貸す。
(
エーリッヒ・ケストナー
)
(
Erich Kastner
)
15.
遊びをせんとや生(うま)れけむ、
戯(たわぶ)れせんとや生れけん、
遊ぶ子供の声きけば、
我が身さへこそ動(ゆる)がるれ。
(
『梁塵秘抄』
)
(
Ryoujin Hishou
)
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