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今日の
声の名言
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2月11日
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1.
友はだまっていてできるものじゃない。
積極的に自分から声をかけないと新しい友だちは生まれない。
つまり、友が多い人と少ない人の差は、すすんで心の扉を開くかどうかにかかっている。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
2.
「ただいま」という声がいつもと少し違う。
「おかえり」と言ったら目を伏せた。
それだけで、今日は何かあったなと感じる。
それが親というものです。
(
さだまさし
)
(
Sada Masashi
)
3.
内面の感覚、あるいはそう呼びたければ《神秘的な感覚》といったものが、見えないものの姿を私に見せてくれる。
私の神秘の世界は好ましいものである。
そこには私が一度も《見た》ことのない木や雲や星や渦巻く川がある。
私は、目の見える道連れたちにとっては何一つない時に、美しい花や鳥や笑い声を立てる子供たちを意識することがよくあるのだ。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
4.
猫の聴覚器官は、
片方の耳から入った人間の声を、
もう片方からすんなり出すようにできている。
( ステファン・ベイカー )
5.
春風や言葉が声になり消ゆる
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
6.
肩書に寄ってきた
「晴天の友」だけでなく、
苦しいときにも声をかけてくれる
「雨天の友」を大事にしよう。
( 作者不詳 )
7.
「朝のノート」によって自分の違った一面が引き出されます。
不安や不機嫌、鬱々とした気持ちなどとは無縁の部分が出てきます。
つまり、心のセンサーを働かせないままの、素のままの自分が出てくるのです。
このようなときこそ、心の中心を静かに見つめ、そのかすかな声にじっと耳をすますチャンス。
その声は、あなた自身の声であると同時に、神の声なのです。
(
ジュリア・キャメロン
)
(
Julia Cameron
)
8.
表現は、時として
そのまま「絵」である。
「絵」を喚起する声である。
「説明」ではない。
だからこそ、藤原定家の
「見渡せば花ももみじもなかりけり
浦のとまやのあきの夕ぐれ」
という一首がある。
(
橋本治
)
(
Hashimoto Osamu
)
9.
経営というものは、
天地自然の理にしたがい、
世間大衆の声を聞き、
社内の衆知を集めて、
なすべきことを行なっていけば、
必ず成功するものである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
何人(なんぴと)も正義を愛する。
しかし何人も、正義の声を聴き得る心をもっていても、みずから之(これ)を行うところがなかったならば、それは正義を愛する人ではない。
(
九条武子
)
(
Kujou Takeko
)
11.
企業は本業を通じて社会貢献をする。
利益とは社会に貢献したことの証しである。
多くの利益を与えられたということは、
その利益を使って、
さらなる社会貢献をせよとの世の声だ
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
12.
【ブスの25カ条】 10.声が小さくイジケている
( 「ブスの25カ条」 )
13.
ひと声聞いただけで鶉(うずら)が獲れるものではない。
(
フランスのことわざ・格言
)
(
France saying
)
14.
今日も生きる
さけられない運命のように
沈黙の声をきくために
(
吉本隆明
)
(
Yoshimoto Takaaki
)
15.
ドグマにとらわれてはいけない。
それでは他人の思考の結果とともに生きることになる。
他人の意見の雑音で、自分の内なる声をかき消してはいけない。
(
スティーブ・ジョブズ
)
(
Steve Jobs
)
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