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今日の
風の名言
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6月18日
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1.
男は火、女は麻屑(あさくず)、
悪魔が後ろから風を吹きつける。
(
スペインのことわざ・格言
)
(
Spain saying
)
2.
秋風や最善の力唯(ただ)尽す
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
3.
風光る丘の話をしてゐたる
(
宮本佳世乃
)
(
Miyamoto Kayano
)
4.
雨が降れば、雨と共に歩く。
風が吹けば、風と共に歩く。
病気になれば、病気と共に歩く。
(
辰濃和男
)
(
Tatsuno Kazuo
)
5.
人生におけるどんな波風、どんな屈辱にも堪えて、
真っ直ぐに自分の道を歩いてゆけるような、
しっかりした「いのちの根」を(子供に)作っておいてやる、
それが本当の愛情だと思います。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
6.
あなたの方から見たら
ずいぶんさんたんたるけしきでしょうが
わたくしから見えるのは
やっぱりきれいな青ぞらと
すきとおった風ばかりです。
(現代語表記)
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
7.
春の風あいつをひらり連れてこい
(
富安風生
)
(
Tomiyasu Fuusei
)
8.
春風をさそひ街までおろし髪
(
飛鳥もも
)
(
Asuka Momo
)
9.
春を楽しむように人生を楽しむ心があるならば、やがてまた春のそよ風のように、心もやわらいで、生き甲斐も感じられてきます。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
三風五雨(さんぷうごう)
(
熊谷守一
)
(
Kumagai Morikazu
)
11.
大いなるものが過ぎ行く野分(のわき)かな
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
12.
風も水も地殻もまたわたくしもそれとひとしく組成され
じつにわたくしは水や風やそれらの核の一部分で
それをわたくしが感じることは
水や光や風ぜんたいがわたくしなのだ
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
13.
たましひの繭(まゆ)となるまで吹雪(ふぶ)きけり
(
齋藤玄
)
(
Saitou Gen
)
14.
少しくらいの濁りは、あった方がよろしい。
この世にあるものは、いかなるものも、必ず無駄なものが混ざっております。
なにも溶けていない水はない。
なんの匂いもしない風もありません。
それでも、それを綺麗な水といい、澄んだ空という。
(
森博嗣
)
(
Mori Hiroshi
)
15.
猫柳つめたきは風のみならず
(
木下夕爾
)
(
Kinoshita Yuuji
)
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