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今日の
風の名言
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4月7日
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1.
しその葉に秋風にほひそめにけり
(
木下夕爾
)
(
Kinoshita Yuuji
)
2.
たいがいのことはひとごと秋の風
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
3.
春風やにはたづみにもある渚
(
三橋敏雄
)
(
Mitsuhashi Toshio
)
4.
春風や頬にほんのり昼の酒
(
荻原正三
)
(
Hagiwara Shouzou
)
5.
賢者が信用しないものが三つある。
四月の風。
四月の太陽。
そして、女の固き誓い。
(
ロバート・サウジー
)
(
Robert Southey
)
6.
あくる朝起きたら、
また違う風が吹いているからね。
(
河合隼雄
)
(
Kawai Hayao
)
7.
東風(こち)吹かば匂ひおこせよ梅の花
主(あるじ)なしとて春を忘るな
(
菅原道真
)
(
Sugawarano Michizane
)
8.
我々に、“いつも順風満帆”はない。
( 作者不詳 )
9.
オレは風のように自由に生きたいんだ。
(
吉田拓郎
)
(
Yoshida Takurou
)
10.
「現場」ということばは、
多かれ少なかれ、波風の立つことばだ。
ことがまるっきり平穏無事に進行しているときには、
私たちはこのことばを使わない。
(
小田実
)
(
Oda Makoto
)
11.
もし風や光のなかに自分を忘れ世界がじぶんの庭になり、あるいは惚(こつ)として銀河系全体をひとりのじぶんだと感じるときはたのしいことではありませんか。
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
12.
羽(=羽毛)よりも軽いものは?
埃(ほこり)である。
埃よりも軽いものは?
風である。
風よりも軽いものは?
女である。
女よりも軽いものは?
何もない。
(
ラテンのことわざ・格言
)
(
Latin saying
)
13.
北風という寒さがあるから太陽という暖かさの恵みを知る。
人は2本の足で立ってどこへでも歩いていける。
でも、それを有り難いと思っている人は殆(ほとん)どいない。
当たり前だからで、何かで歩けなくなって初めてその有難味を知る。
北風の吹かない人生からは深い味わいが生まれないかもしれない。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
14.
わがやどのいささ群竹(むらたけ)吹く風の
音のかそけきこの夕(ゆふべ)かも
(
大伴家持
)
(
【『万葉集』
)
(
Ootomono Yakamochi
)
(
Manyoushuu
)
15.
いくつもの逆風を乗り越えてこそ大志は成就する。
その覚悟がなければ一攫千金を夢見ていることと変わらない。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
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