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今日の
感謝の名言
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2月26日
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1.
現在、お米を「銀めしだなあ」と思って食べているか。
感謝に値するものがないのではない。
感謝に値するものに気づかないでいるのだ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
2.
自信を持って生きている人は、
自分と他人を比べず、
自分の置かれた状況に感謝している。
( 作者不詳 )
3.
幸せに成功していく人は、言葉を「贈り物」だと考えてます。
ふだん話す言葉に、思いやり、ビジョン、愛、友情、感謝がいっぱい詰まっているのです。
(
本田健
)
(
Honda Ken
)
4.
感謝の念とは、
心に書き留めた記憶である。
( J・B・マッシュウ )
5.
ありがたいというのは、資格がない、あるはずがないということが、それにもかかわらず現にあるときに、ありがたいと感ずるのです。
ですからありがたいという歓喜は、懺悔と讃嘆という二つを内容として持っているのです。
してもらえるはずのない身という懺悔と、その身がいま現にしてもらっているという讃嘆とに生きる心が念仏です。
(
宮城
)
(
Miyagi Shizuka
)
6.
大鷹の空や一期(いちご)の礼をなす
(
宇多喜代子
)
(
Uda Kiyoko
)
7.
現代生活において、私たちが失っている最大のもの、それが(今生きているということに)不可思議さを感ずる心だと思います。
不可思議さという言葉を有難さという言葉におきかえてもいいでしょう。
(
宮城
)
(
Miyagi Shizuka
)
8.
人はいくつものあの世の条件をクリアして、この世に生まれてくる。
たくさんの中からやっと選ばれ、この世で魂を磨く修行のチャンスを与えられる。
生まれてきただけで有り難い。
受け難き人身を得たのですから。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
9.
天にはわれわれのような言葉はない。
そこで事実をもっておまえの自覚をうながされたのだ。
これは非常に貴重でありがたい天のお恵みなのだ。
それを不満に思って恨んだり嘆いたりしてはいけない。
嘆きを感謝に振り替えて、自ら喜んで誤りを改めるように、自分の心を積極的に向け直すべきだ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
10.
これだけは、いい得る。
生きていることへの感謝の念でいっぱいの小説こそ、不滅のものを持っている。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
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