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今日の
一生・生涯に関する名言
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1月31日
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1.
一生の最もすぐれた使い方は、それより長く残るもののために費やすことだ。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
2.
我々は生涯の様々な年齢にまったくの新参者としてたどりつく。
だから、多くの場合、いくら年をとっても、その経験においては経験不足なのである。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
3.
ベッドは我々の全生涯を包む。
というのは、
我々はベッドで生まれ、生活し、そこで死ぬのだから。
(
モーパッサン
)
(
Maupassant
)
4.
一生を棒に振りし男此処(ここ)に眠る。
彼は無価値に生きたり。
(
高村光太郎
)
(
Takamura Koutarou
)
5.
誰だって、過去の忌まわしい出来事から逃げていることがある。
逃げていいと思うんだよ、一生逃げ切れるなら。
だけど、時々過去に追いつかれることがある。
それは、明日かもしれないし、十年先かもしれない。
だったらね、立ち向かう手もある。
それは考え方。
( ドラマ『問題のあるレストラン』 )
6.
人間はみな
たれも通ったことのない
自分が はじめて通る道を
一生かかってあるく
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
7.
眼前の一局で自分の生涯が決まる。
明日はない。
(
米長邦雄
)
(
Yonenaga Kunio
)
8.
屈辱から目をそらしていても、風向きは一生変わらない。
でも風向きを変えたいなら、自分で風を起こすしかないの。
他人を本気で助けようなんてお人好しはこの世にいないんだから。
( ドラマ『カエルの王女さま』 )
9.
花見という行為には三つの意味がある。
第一に、桜の花というこの上なく美しい自然の美を、愛でて楽しむ行為である。
第二に、桜の花のはかない命を、人間の一生になぞらえて惜しむ行為である。
第三に、長い冬に耐えたのち、ようやく訪れた春に一斉に花を咲かせる姿を、困難にも負けず一生懸命生きている自分自身たち人間と重ねて、心より祝福する行為である。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
10.
一生に一度も
親切な行為をせず、
人に真の喜びを与えず、
人助けもしないで過ごすことは、
老後の人生を美しく照らしてくれる
楽しい記憶を、
手に入れそこなうことである。
(
ジョン・ワナメーカー
)
(
John Wanamaker
)
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