名言ナビ
→ トップページ
今日の
命・生命の名言
☆
7月19日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
大事を為(な)すには寿命が長くなくてはいけないよ。
(
勝海舟
)
(
Katsu Kaishuu
)
2.
「いただきます」は、食事の挨拶として大切な言葉。
肉も魚も穀物も、すべて他の命の犠牲の上で自分が生きていることを感謝しながら、言いましょう。
これが言えるからこそ、人間です。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
3.
命を授かることは、命を分けることなのかなぁ。
(
河瀬直美
)
(
Kawase Naomi
)
4.
人間は忘却という
全く副作用のないらしい薬を
のみ下すことによって、
逃避をつづけながら、
生命を存続させている。
(
串田孫一
)
(
Kushida Magoichi
)
5.
いつかは絶対に目覚めぬ永久の眠りにはいってしまう時がくる……という一大事を考えると、毎朝目覚めた時、自分の活きていることに限りない感謝を感じないではいられない。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
6.
「(自分の)命を守れ」とアナウンサーが言う現代。
危機が迫っていても実感できない人たちが
多くいるのかもしれません。
自分でいろんな場面を考えて
想定外を減らすこと。
これが今を生きる道なのでしょう。
(
内海桂子
)
(
Utsumi Keiko
)
7.
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
8.
草花でさえ、最後まで、自己の全力を尽くして、生命の本分を尽くそうとする。
しかるに自分は人間でありながら、何たるざまだ。
( 赤尾好夫 )
9.
仮りに我々〔人間〕が造り出されなかったとしても、それが我々にとって一体何の禍(わざわい)であろうか?
即ち、一旦生(うま)れ出て来たものは、甘い快楽が引き止めている限り、生命に止(とどま)りたがるに違いないからである。
ところが、生命への愛着を味(あじわ)ったことのない者、即ち生命を有する者の仲間に加ったことのない者は、生れ出なかったと云(い)うことは何の痛痒(つうよう)も感じないわけではないか。
(
ルクレティウス
)
(
Lucretius
)
10.
言葉には話し言葉、読み言葉がありますが、
書き言葉が残され、読まれることは
人間の知的生活の基本だと思います。
言葉の芸術、言葉の力が弱くなることは、
文化全体の生命力が衰えたことになります。
(
黒井千次
)
(
Kuroi Senji
)
11.
命しかない。
けれど、命がある。
これが希望である。
(
団鬼六
)
(
Dan Oniroku
)
12.
自分の賜(たまわ)っている命の尊さに気づかないとき、外にあるものを追い求めるのです。
外にあるものをどれほど追い求めても、貧しさは消えない。
(
宮城
)
(
Miyagi Shizuka
)
13.
いやだ と言わせてください
いやがってるのはちっぽけな私じゃない
幸せになろうとあがいている
宇宙につながる大きな私のいのちです
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
14.
何を生命と呼ぶか。
あらゆる意味から君を激動させるもの、君を突き貫くもののことです。
(
ロダン
)
(
Rodin
)
15.
「誇りは命を縮めるぞ」
「自信過剰もな」
( 映画『誇り高き男』 )
16.
永遠の命をもらうということは、
永遠の苦しみももらうということ。
(
漫画『銀河鉄道999』
)
(
松本零士
)
(
Ginga Tetsudou 999
)
(
Matsumoto Reiji
)
17.
動物の生命を大切に出来ない奴が、人間の生命を大切に出来るか。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
18.
ほんまに女にモテたいんやったら、
甲子園めざして野球に命かけてる奴や、
インターハイでるために他のもんぜんぶ犠牲にしてテニスにうちこんどる奴等と
同じレベルでやらな無理や。
(
三代目魚武濱田成夫
)
(
Hamada Shigeo
)
19.
人間がわかんなきゃ、
落語にならなかった。
人の命がどういうものか
っていうのがわかんなかったら、
落語にはならなかった。
(
10代目 柳家小三治
)
(
Yanagiya Kosanji 10th
)
20.
命継ぐ深息しては去年今年(こぞことし)
(
石田波郷
)
(
Ishida Hakyou
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ